* ロックのスペルはLove笑 *-111123_1625~01.jpg

渋谷ハチ公口から徒歩7分:恋文酒屋かっぱ


迷いました…きっと「かっぱ」ってデッカい看板でもあるんだろな☆と思ってたら、
めちゃムーディなオシャレ居酒屋だった…間接照明みたいな看板で。。笑


開場時間に、どうやら居たお客さんにお帰りいただいてる様子。。笑


スタッフさんかと思いきや、タイソンさん自ら受付。笑

坊主で、ちょっとガッシリした体格の気さくな役者さんです。。

美人なお姉さんに観劇代2800円を払いまして。


ワンドリンク付だったので陳ジャーエールをいただき。
席は…え??

お姉さん「ここが演じるスペースです」

カウンターの横に、木の大きな酒樽。

まわりは1人歩ければいいくらい。

最前列は2席。笑
すぐ横に2階への階段がありまして。
2列目が4席くらい?そこに座りました。
階段の下くらいの位置。
隣に座りました美少女と山吹つながりで仲良しになりましたんですけどね。(あべしちゃんラヴです�)

最前列は手を伸ばせば届く距離です。近い近い。。

お客さんは、ケンショー先生ファンの女子か、お芝居を見に来た男性ファン(なぜかメガネ率高?)って感じでした。


タイソンさんが、鶴瓶さんがやってる番組「スジナシ」に憧れて、はじめた即興劇。鶴瓶さんとは面識ないそうです。
で、一緒に演じた役者さんから、鶴瓶さんに近い役者さんを紹介してもらい、ゆくゆくは鶴瓶さんにたどり着く、かなという。。
千葉繁さんや、なべやかんさんを経て、今回の2人へ。。
…近く、なってる??笑


お芝居ってのは、ストーリーや衣装やステージに守られてのもの、それを全て取っ払って。
という説明をしただけで、ケンショーくんはワキ汗びしょびしょでロンTを着替えたそうな。笑
え、そのケンショー先生が見たいです(・∀・∩)笑


ルールとしては、
・タイソンさんが近くに待機してるゲストにTEL
・準備OKならゲストが店に3回コールして、入ってきてスタート
・約25分。15分くらいに合図の電話が鳴る。5分前にも。
・最後に2人出て行き、残った1人が、ひとアクション起こして、シめる。


昼の部は、ケンショー先生とタイソンさんが残り、かなり強引にケンショー先生が出て行ったらしい。


さてそして、このお店でやる意味。
カウンターの上にスクリーンがありまして、撮影してる即興劇をそのまま映し、終わったあと、役者さんたちと見ながら、振り返ってアフタートークできる。
もうひとつ、ガラス張りで外が見えるから、出て行った役者さんが見える。




さて、いよいよスタート!

ですが、長いから、いったん切ります(^w^)