カウンセリングしても変わらない。私には無理。 | 自分責めの子育てから、親子で幸せになる子育てへ〜ISD個性心理学×インナーチャイルド〜新潟・オンライン全国

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個性と感情の専門家 せい野早苗です。






5ヶ月継続サポートをさせていただいているママさんからの言葉



カウンセリングをしても、自分は変わっていないんじゃないか…わたしにはやっぱり無理なんじゃないか…



こんな言葉が出るママさんは、カウンセリングに限らず、そんな気持ちになることがパターン化されている方が多いです。




そのパターン化は幼少期に原因があります。



幼少期のお母さんが


よく体調を崩していた

DVを受けていた

弱くみえた

寂しそうにしていた

悲しそうにしていた



それぞれに、共通することは

お母さんが、辛そう



幼少期のあなたは、どうすることも出来なかったり、どうにかしようとしたけれど上手くいかなかったり、他で笑うお母さんを見て自分じゃ笑ってくれないんだと思ったりして



お母さんを助けてあげられなかった。

お母さんを笑顔にすることができなかった。

お母さんを変えることができなかった。


わたしには無理だった…

わたしにはやっぱり無理だった



そんな気持ちを抱えたまま。

わたしにはやっぱり無理という思い込みが、できあがります。




この気持ちに向き合い、抱え込んだ幼少期の自分を見つけて癒してあげることで



自然とわたしにはやっぱり無理という思い込み手放すことができます。




自分を諦めず、この気持ちに向き合いたいと取り組まれたママさんのご感想


本当はやりたいのかも?と思えることが出てきました。今までだったら「私には無理」と避けてきたけれど、やってみたら意外とすんなり出来ました!罪悪感もない気持ちも初めてです。私には無理を手放せて軽くなりました。幼少期の私も喜んでいます!




1月まで満席

2月スタート枠 残り1