太陽が冷たかった??
あるサイトで、太陽についての勝手な思い込み??だった常識をぶち壊されました。
が、 実は、なんと、斎藤一人さんも 語っていたので驚いています。 あとで、音声リンク作ります。
どうして、ご存知だったのでしょうねぇ
太陽に対する びっくり
- 太陽は暗くて冷たい
- それはすでに1998年にNASAが証明している
- 地球に熱と光が届いているのは周波数
- 月との7倍の距離に光と熱に変換する層がある
- 実は光が太陽から地球に届くまで1秒もかからない
下記は引用ですが 確かにそうかもしれませんね。
太陽は実はも熱も出していなく、普段はただただ「T線」と呼ばれる放射線を出しているだけだというのを皆さんはご存じだろうか?
その「T線」が地球の大気に触れて初めて光線と熱にとなって変換され、地上に降り注がれる。よって大気の薄い所ほど寒くなり、暗くなる。
そもそも太陽常温説は18世紀から存在し、天王星や赤外線放射を発見したドイツ系イギリス人の音楽家であり天文学者、ウィリアム・ハーシェル(1738~1822)も唱えていた。ハーシェルも関氏同様、太陽により近いはずの上空が地上よりも暗くて低温であることを疑問視して、太陽それ自体は高温ではないという説を導き出した。後にハーシェルの疑問は、太陽の放射する赤外線が地表に届き、その照り返しである輻射熱などが影響したものであるとして否定されてしまったわけだが、話はこれだけにとどまらない。今でも太陽が常温であることを信じる学者はいるのだ。
成蹊大学で素粒子の理論物理学を専攻し、NASAの関連研究機関に属していた川又審一郎(本名:川又信一)氏も太陽常温説を支持し、「太陽に氷が存在する」とまで主張している。川又氏は1977年から8年にわたりNASAに留学し、帰国後の講演会にて「本来の太陽は26~27度の常温で、水星は0度以下の氷の惑星である」と発表した。そして実際、2012年には灼熱の太陽光線にさらされているはずの水星に大量の氷があることが確認されている。
また、医師で心霊研究家の塩谷信男(1902~2008)も著書『健康・長寿と安楽詩』(東明社)にて太陽常温説の支持を表明している。さらに驚くべきは、米国の権威ある科学雑誌「Science」までもが1995年と1997年に「太陽に氷が存在する」可能性を指摘する論文を掲載しており、科学界を騒然とさせているのだ。
また、スピリチャル系のサイトで 太陽にも生き物、太陽人がいるとも
太陽にドア
太陽の傍にUFO
(このサイト ランク数字が出るごとにうるさいので注意 音を下げておいてください。)
他の関連サイト
https://tocana.jp/2018/09/post_18193_entry.html
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=339543
太陽常温説 支持者
ウィリアム・ハーシェル
川又審一郎氏
関 英男 氏
なんど、アダムスキーもいっていた?
地球常温説ですが、最初に主張したのは日本人ではなく、
かの「アダムスキー型円盤」で有名な、アメリカ人UFO研究家、宗教指導者、
コンタクティでもあるジョージ・アダムスキーです。