年号が、令和になって、
未来人の語る 未来 日本が災害を超えて、中国などの、海外からの圧力を
超えて、戦争を超えてそれなりに、幸せな国家として生き残っている 日本がどうなるか
わからないということになっている。
安倍総理に多少、期待をしていたのも、
平和憲法という名の、元の日本を防衛できない、自衛隊が変革できることを求めていたからだ、
彼なら、やれるかなぁ と、思っていたが、どうもそれも幻想である。
安倍総理が、総理大臣になんと、二度目の復帰してきたことは
多少の感動もあった。
噂であるが、一応、未来人がどうやら来たかもしれないといわれた。
初の人物である アメリカ人のジョンタイターであるが、
未来を知る彼から、アメリカの政府以外に、日本政府の人間と話をしたいということで、
日本の作業部会の人間が、ジョンタイターとあったといわれている。
ジョンタイターの未来線では、世界大戦が 2000年のアメリカの二極化による
分断による、内線に始まる、世界大戦 日本はアジアの某国による戦火にて、
ズタボロにされてしまうらしい。 日本の自衛隊が、法の規制でまともに戦えない為だ。
未来から、来たジョンタイターは、日本政府に警告するために、話し合いがもたれた際に、
日本のひどい戦火 占領の状況を 撮影された動画を 日本政府の人間に見せたそうだ。
その政府の人間のなかに、若き時代の安倍総理がいたらしい。
もしそうなら、ズタボロになりながらも、2度目に総理の座に、カムバックしてきたとしたならば、
相当すごい人物かもしれない。
憲法改正をここまで、訴えながら、やっている理由が、ジョンタイターの助言によるものならば、
大したものと、思う。
あくまでも、想像の話なのだが、安倍総理がそうであれば
しかしながら、令和という元号が発表された今、 新しい、選択の日本が始まろうとしているのかもしれない。