自分は何者なのか?

 魂の仕組みを ヒューレン博士 と 斎藤ひとりさんの話から

ヒントをつかめると思います。 

両社は 私には同じものをみてかたられているように思えます。

 

自分は光である!

 

地球の初めから 宇宙の初めからの記憶を持ち生きている

だから それを自分はそれを抱えていきているからこそ

いろいろは問題は、それを抱えているからなのです。

 

それを 

ヒューレン博士は ホオポノポノでは

一人一人が抱えているデータを記録を消去 クリーニングをすることで
人生が変わると教えています。

 

ヒューレン博士は、そのクリーニングの必要性を方法を

懐中電灯と クリアなアクリル板と 黒のアクリル板を通して

黒のアクリル板を 様々な記憶やデータで汚れている状態を表し

もとの透明のアクリル板に戻してゆくように説明されています。

 

ホオポノポノでは

愛しています。

ありがとう

ごめんなさい

許してください

 

と一日に 何度も何度も繰り返し 唱えるように教えられます。

また、クリーニングツールと呼ばれる 言葉やイメージで
記憶、データを消去してゆく方法も教えています。

 

 

 

斎藤一人さんは

その人の記憶を

 

愛してます。

ついてる

うれしい

たのしい

感謝しています

幸せ

ありがとう

許します

 

一日に何回か言ってください。と、おっしゃっています。

 

失敗体験はトラウマに

成功体験は たまたま成功したが為

同じ体験があったがために、同じことを繰り返すことになるからです

 

この、自分にとってトラウマのような体験も良いと思われる体験でさえ
同じく過去の記憶 データとしてクリーニングしていかなければなりません。

 

ひとりさんは、車のウインドシールドにたとえ、真っ黒に汚れたガラスのままで

前が見えない状態で運転している

状態であるといい、ワイパーで汚れを落としてゆくことだといいます。