こんにちは!

 

8月は夏休みやお盆休みを取られた方も

いらっしゃったでしょうかニコニコ

 

 

私は親戚の家に子供を連れて行ってきました。

夫は仕事だったので、息子くんと母と3人で。

 

 

そうめん流しをしたり、

パン作り体験をしたりメロンパン

雨だったのでどうやって子供と

遊ぼうかといろいろ考えて、

そうめん流しなんて10何年ぶり?!で楽しめましたニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

息子くんも喜んでいたし

思い出づくりにもなり

楽しかったのは楽しかったのですが、

 

 

身体も心もなかなか疲れた、

というのも正直なところ…凝視

 

 

 

子供といると自分のご飯は

ゆっくりなんて食べられない。

あれこれお世話して、子供が残したものを

もうこれでいいやとぱぱっと食べて終わる。

「遊ぼ~」「見てみて~」「抱っこ~」で忙しい笑い泣き

 

 

夫がいると分担できて楽できるのですが

母や親戚は手を貸してくれないので

なかなか大変です。

 


それに加えて母と親戚からの

「〇〇しちゃだめ」

「こんなんじゃ、ろくな大人にならない」

「もっと教えておかないと、母親の責任よ」

の言葉も心の負担になってくる…ショボーン

 

 

 

帰宅してからもしばらく心が重かったので

ノートに書きだしました。

こういうときはノートに吐き出して

感情を整理するに尽きます!

じゃないとずーっと頭の中を

負の感情がぐるぐるする🌀

 



鉛筆何がイヤだった?

鉛筆どうしたかった?どうされたかった?

鉛筆どういう言葉がほしかった?

 



大変だね」

「ちょっと遊ぶのかわるよ。少しゆっくりしたら」

「いつもよくやってるね」


これを言われたかったんですショボーン




 

これをだれも言ってくれなかったから、

私の中にいる無意識の「私」が怒っていたんです。


 

母も、親戚も、私も。

そう、私も自分に言ってなかった。



子供にばかり目が向いていたし、

親戚や母からの目を気にして

そっちに気を取られていて、

私は「私」に目を向けてあげることが

できていなかったショボーン

労りの言葉、優しい言葉をかけてあげられず

「私」を置き去りにしていましたショボーン

 

 


たしかに、子供が小さいうちは

自分に使える時間ってあまりありません。


自分を労わる時間を作ったり、

「行動を起こす」のは難しいときがあります。



でも、

意識は自分に向けられます!



自分を労わる言葉をかけてあげることはできるニコニコ


ご飯だって子供の残り物ではなく、

自分が好きなものを選んで注文することはできるウインク


夫が帰ってきた後は、

ちょっとゆっくりさせてもらって

何をしようかなキョロキョロ

ワクワクすることを考えることはできるラブ




「私に意識を向ける」

ことはすぐにできるんですハートのバルーン



自分がしてほしかったことに気付いて

たくさんたくさん「私」に意識を向けて

労りの言葉をかけたら、

気持ちがスーッと落ち着きました照れ



気付いてくれてありがとう、

と言ってました照れ




忙しいときにこそ

自分に意識を向けることを

思い出したいですねお願いハートのバルーン