なんや、しこたま勉強してるらしい。
6時間とか8時間とか、笑ってまうような時間授業外で図書館ごもり。

瀧本さんを見て思うが、統計、経済、ゲーム理論、会計、法律
基礎を徹底的に使いこなしている。

ハーバードやエールもそんなもんやろうかと思う。
授業の準備でも最低100P英語で読むらしく、年間本は200冊以上。

そして学外活動に走り回り、睡眠時間は平均3時間程度らしい。
学生時代のこの差は、多分、圧倒的な地力の差になると思う。

エクセレントがエクセレントとなるが為の条件。
日本で就活やっても、正直目がまん丸になる程驚く奴なんかおらん。

ライバルはハーバードとエールの3、4年に照準絞ろう。
同じ量やったってあっちは英語なんだからまだアドバンテージあっちあるけど。
最低言えるのは、日本で相対的に優れててもあまり意味がない。井の中の蛙やった。

集中して勉強しよう。
こんなに恵まれてる環境で勉強できるなんて有難いことなんだ。
合格できなかった人も沢山いる。浪人したからよくわかる。
感謝しながら、学校フル活用しないとな。

中途半端に頑張ってるから、実績もないから、
確固たる自信が持ちきれず、人のことを下に見てしまうんよ。

周りのレベルの低さは俺のレベルの低さやぞ。
つまり他の人の評価に目がいくということは俺はそんなレベルだということ。
本気で物事に打ち込んどったら周りどーでもいいはずや

凄い奴の周りには凄い奴が集まるし。
今から本気出す!