昨年の今頃、どんな記事を書いていたのか、ふと思ったので、調べてみました。
やはりというか、トランプ大統領にまつわる一連の記事でした。
今、歴史に残るであろうと言われる、『正義と悪の戦い、合法と非合法の戦い、明るい社会と、闇社会の戦い、民主主義と共産主義の戦い、』いずれにしても、最後は正義に凱歌が上がります。
トランプ大統領頑張れ!
今日は、先日に引き続き英会話の勉強をしてみましょう。
下記がつぶやきと、その英訳です。
I guess the magazine, “Christianity Today,” is looking for Elizabeth Warren, Bernie Sanders, or those of the socialist/communist bent, to guard their religion. How about Sleepy Joe? The fact is, no President has ever done what I have done for Evangelicals, or religion itself!
Googleによる翻訳
雑誌「Christianity Today」は、エリザベス・ウォーレン、バーニー・サンダース、または社会主義者/共産主義者の宗教を守るために探していると思います。 Sleepy Joeはどうですか?事実、福音主義者のために私がしたことや、宗教自体をした大統領はいません。
午前3:18 · 2019年12月21日·Twitter for iPhone
私の訳
私は、雑誌「Christianity Today」は、エリザベス・ウォーレン、バーニー・サンダース、若しくは、宗教を守るための、社会主義者/共産主義者等の輩の登場を期待していると思っている。 ましていわんやSleepy Joe(バイデン副大統領)でさえも望んでいるんだろうか?福員主義者や宗教そのものに対して、私以外の歴代大統領は、誰もなし得なかったというのが事実なのだ。
午前3:18 · 2019年12月21日·Twitter for iPhone