ファンミ お陰さまで 2回 参戦。。。
席は悪かったものの どっちも お隣さんに恵まれた。。。
1回目 右も左もチャミペンさん その隣と隣の隣はユノペンさん
皆で 何かある度にぎゃぎゃー騒いで盛り上がった。
2回目 隣の方と恐ろしく気があった。
きっと 10歳は違うであろう とっても若くて綺麗な乙女。
ちぃ 『さっき 200で最悪だったの。。。なのに今回 400で 辛すぎる。。。』 って嘆いていたら
乙女 『大丈夫!いいとこ探していこう!!きっとこの席にはいいとこあるよ!!』 って。
『だよね❤』 って。。
なんか 魔法にかかったみたいに 急に楽しくなれた。
1回目 はっきり言って 見えなかった。
まじで 見えなかった。。。見えにくくて かなり やさぐれた。
2回目 400レベルなのに 良く見えた。 全体が よく 見えた。
って 勿論 ちっさいけどね。。。
でも 全体見え過ぎて レッドオーシャン とってもとっても 綺麗だった。。。
200では 斜めってよく見えなかった大画面 400では 良く見えた。
後ろの方だったから バクステも 200の時より よく見えた。
チャミ側だったけど マネキンに服を着せるユノは チャミ側に立ってくれたもんだから
一生懸命 マネキンにお洋服を着せまくるユノの背中とか 腕とか とにかく 良く見えた。
パンパンにはち切れそうなユノの二の腕
フワフワの頭もよく見れた。
ず――――――――――――――――――――――――――――――――――っと
双眼鏡 覗いたままだけどね。。。
勿論 お隣さんもね。
勿論 会話も 双眼鏡 覗いたまま^^
そしたら 一瞬 ユノが こっちを見た。
目が合った! 絶対 合った!!!!!!!
思わず 双眼鏡はずして 『ゆの――――――――――――――――――――――❤』 って
手振ったら お隣さんも 手振って叫んでた。
思わず お隣さんと顔見合せたら 前も後ろも横も。。。みんな。。。手振って叫んでた^^
お隣さんと ぷっ って 同時に噴き出した。。
どうやら みんな 目が合ったらしい^^
そりゃ 目が合ったら みんな 叫ぶよね。。。^^
でも そんな一体感も なんか 楽しかった。。。
やさぐれるしかないと思っていたけど 彼女が隣に座ってくれたお陰で 楽しい2回目となって
とっても 救われた。。。
そう
とても やさぐれていたけど 考えてみたら 参加出来ただけで幸せな事。
一緒に 同じ空気 吸えただけで 幸せな事。
弾き語るチャミ
ユノシェフ
ユノの本棚
ユノのエプロン姿。。。
そんな姿見れただけで。。。。 うn 至福の時を 味わった。。。