静かな大晦日
2009年12月31日
僕はあんまり、感慨にふけるというタイプではありません。
とはいえ今年はほんとうにいろんなことがあった年でした。
勤めていた会社を辞め、あたらしくたくさんの人と出会い、あたらしい体験をして、そして世界中を観てまわって。
一年という時間は短いようで、けっこうたくさんのことができるなぁということもかんじます。
さて、今日から二泊で福島の飯坂温泉です。
昼過ぎについた時には曇ってましたが、さきほどから雪が降ってきました。
この勢いだと朝までにかなりつもりそうです。
雪が降るなかの露天風呂は、やっぱりいいですね。日本人でよかったぁって(笑)
今夜は静かに年を越そうと思います。
そして、来年は、、、
もっともっと楽しい年にしようと思います。
来年もがんばります!
今年一年ありがとうございました!では!
僕はあんまり、感慨にふけるというタイプではありません。
とはいえ今年はほんとうにいろんなことがあった年でした。
勤めていた会社を辞め、あたらしくたくさんの人と出会い、あたらしい体験をして、そして世界中を観てまわって。
一年という時間は短いようで、けっこうたくさんのことができるなぁということもかんじます。
さて、今日から二泊で福島の飯坂温泉です。
昼過ぎについた時には曇ってましたが、さきほどから雪が降ってきました。
この勢いだと朝までにかなりつもりそうです。
雪が降るなかの露天風呂は、やっぱりいいですね。日本人でよかったぁって(笑)
今夜は静かに年を越そうと思います。
そして、来年は、、、
もっともっと楽しい年にしようと思います。
来年もがんばります!
今年一年ありがとうございました!では!
10年前の自分
今日(もう昨日ですが)は新宿で高校時代の野球部の仲間達と忘年会でした。
10年以上も前の話ですが、
「10年後ってうちら何やってんだろうなぁ?」
そんな話をしたのを今でも昨日のことのように覚えています。
11年が経った今・・
仲間うちで最も数学が苦手な割に、理系の工学部に進学をした友人がいます。
彼はその後、大学でもものすごく苦労をすることになるのですが、ただただ、自分の夢を追いかけた末に、今はある大手航空会社のパイロットとなりました。
ある友人は、せっかく国立大学に行ったのにも関わらず、中退。その後高校の同級生とコンビを組んで芸人デビューをしました。一時期その芸風が話題になって本まで出版したのですが、コンビ解散。そして今ではあるスポーツ新聞の記者として働いています。
また、ある友人は就職して3ヶ月くらいで上司とケンカをして退職。その後ずっとニートとなっていた友人は、今は福岡で働いているらしいという風の便りを残して音信普通となっています。
野球部の主将だった男は、大学4年の頃にある信販会社に就職が決まっていたにも関わらず、どうしても野球というフィールドから離れられずに、野球雑誌としては日本一くらい有名な雑誌を発行している出版社に手紙を送って直談判。最初は記者見習いでもぐりこんだのですが、今ではエース級の記者となって飛び回っています。
ある木材商社に入社し、海外の森林あるところを飛び回って仕事をしていた友人は、急に仕事を辞めてもともとの自身の夢であった教師になりました。
僕らは13人の部員と2人のマネージャーでしたが、いつの間にか1人の部員と1人のマネージャーが結婚、男子が1人増えました。
~人は10年間で出来ることを過小評価し、1年間で出来ることを過大評価する。~
次の10年をどう過ごすか?
30から40へ。
ここががんばりどころです。
やっぱり僕は・・・
突っ走って、たまに休憩して、また突っ走って、、っていう感じだろうなぁ。
いくつになっても、こういう仲間がいるっていうのははいいもんですね。
10年以上も前の話ですが、
「10年後ってうちら何やってんだろうなぁ?」
そんな話をしたのを今でも昨日のことのように覚えています。
11年が経った今・・
仲間うちで最も数学が苦手な割に、理系の工学部に進学をした友人がいます。
彼はその後、大学でもものすごく苦労をすることになるのですが、ただただ、自分の夢を追いかけた末に、今はある大手航空会社のパイロットとなりました。
ある友人は、せっかく国立大学に行ったのにも関わらず、中退。その後高校の同級生とコンビを組んで芸人デビューをしました。一時期その芸風が話題になって本まで出版したのですが、コンビ解散。そして今ではあるスポーツ新聞の記者として働いています。
また、ある友人は就職して3ヶ月くらいで上司とケンカをして退職。その後ずっとニートとなっていた友人は、今は福岡で働いているらしいという風の便りを残して音信普通となっています。
野球部の主将だった男は、大学4年の頃にある信販会社に就職が決まっていたにも関わらず、どうしても野球というフィールドから離れられずに、野球雑誌としては日本一くらい有名な雑誌を発行している出版社に手紙を送って直談判。最初は記者見習いでもぐりこんだのですが、今ではエース級の記者となって飛び回っています。
ある木材商社に入社し、海外の森林あるところを飛び回って仕事をしていた友人は、急に仕事を辞めてもともとの自身の夢であった教師になりました。
僕らは13人の部員と2人のマネージャーでしたが、いつの間にか1人の部員と1人のマネージャーが結婚、男子が1人増えました。
~人は10年間で出来ることを過小評価し、1年間で出来ることを過大評価する。~
次の10年をどう過ごすか?
30から40へ。
ここががんばりどころです。
やっぱり僕は・・・
突っ走って、たまに休憩して、また突っ走って、、っていう感じだろうなぁ。
いくつになっても、こういう仲間がいるっていうのははいいもんですね。
166冊はいったい幾らで売れるのか??
年末も近いので部屋を掃除していました。
読書がすきなので、結構なペースで本を買ってしまいます。
アマゾンでついぽちぽちぽちぽち。。。
ぽちっと♪
って感じでバコバコ買ってしまいます。
部屋の中はいつの間にか本棚から本があふれ、平積みされているのですが掃除ついでに本の整理をしてみました。
いる本は本棚に入れて、いらない本はブックオフへ~
その数166冊。
一冊 1000円としても 16万6千円分。
うーん、まぁ汚れているのもあるから全部で1万円くらいかなぁなんて思っていざブックオフへ!
さぁ、HOW MUCH???
「しめて3,680円になります」
「Σ(・ω・ノ)ノ!」
せちがらい世の中です(笑)