王子との出会い。 | ↓を向いて歩こ。

王子との出会い。

若いツバメから卒業して


ツバメの巣を食ってる


プシンでございます。


若いツバメ食うよりも、ツバメの巣(サプリ)食ってる方が

俄然肌が潤うって事を、30半ばにして知りました。


皆さーん、肌モチモチ言わせてるかーい?



夜な夜なブイブイ言わせてるかーい?



奥歯ガタガタ言わせてるかーい?(壊)



さて、昨日は、王子様から突然のお誘いが♪



王子様というのはですね。

去年コンパで知り合った男性。



超素敵なオタクオーラを放ちながら


風に舞ってしまいそうな薄っぺらい体に


目玉の親父を隠しているような

ナチュラルでワイルドなヘアスタイル。


もう一目見た時から






興味深々です。


一方、女子の反応は冷やかそのもの。

彼女たちの、眉間の皺や、引き攣った唇





キモーイ


という文字が浮かび上がっていました。



いいんです。


ワタシはその隣で、チョイチョイな自慢話をしてる脂の乗り切った
○ールドマン○ックスの営業マン
よりも全然興味津々なのです。


必然的に、彼の話し相手は私になり


飲み会でウーロン茶をストローで啜ってる彼との話中、


何フェチかとい話題になり





と答えると、彼は体重より重そうなバッグを掻き回して










ちょっと絵に描いてみて。



と、ノートとペンを。








えーーーー




ちょっと小洒落たバーラウンジ











A4ノートにの絵を描くワタシ。




ま、こんな感じで知り合いになった王子様です。
この後、この人と会う度、毎度衝撃を受ける事になります。


え、ラブなのかって?


ええ。そらぁもちろん。


でもね。


プラトニックなんですのよ。オホホホ♪



まぁ、その理由はオイオイ。

因みに昨日の話はまた後ほどにいたしませう。