ブログネタ:今、疲れてる?
ブログネタ:今、疲れてる?
参加中
あー。目が覚めました。
こんな時間に。
さっきブログ書いた後、そのままダウンして
大画面の眩しさに目が覚めました。
アニメ見てるプシンです。こんばんは。
良い子のみんなへ
テレビを見る時は、部屋を明るくしてね♪
なるほどねー。こーゆー事なのか(違)
そして、週末のネタをブログネタにのっけちゃおーと
寝起きに、一石二鳥なヒラメキしたと寝ぼけたので書いてます。
今週は、行き着けの飲み屋が潰れるとの事で。
もう潰れる事には慣れっこになりながらも、うっすら、大人飲みで帰れない事は
予感してましたが、もーヘベレケです。
常連だけしか来ないはずが、常連たちが、みんなお友達を誘ってきたので
結局30人ほど。
ちっさい店にギュウギュウです。もう誰の席とか、箸とか、酒とか関係なしです。
ただひたすら、目の前にある箸を使い、目の前のモノを食べ、目の前の酒を飲む。
そのほかの事は、言えませ・・・思い出せません。
ただ・・・・
20歳ぐらいの集団(一体誰のお連れさんかは確かめる気にもなれませんでしたが・・・)。
もう、ヤングゥ~ですから。
イケイケですから。
勝手に飲んでくれてる分には構いませんけどね。
お話しするのは
メチャメチャ疲れます。
だってあれですよ。
干支一緒ですよ(血涙)
その中の、俺イケてるっしょ?オーラ全開の男の子。
略して俺イケ君。
「えーマジでぇ?ぜんっぜん見えないんすけどぉー」とか。
「マジぃ~俺、若いやつの方が無理なんでぇ~」とか。
言われてもね。
んじゃー何歳に見えるんだって気まずくなりそうな質問ができるワケでもなく
若いの無理って、アンタの若いは、中学生だろーね。なんて言えるワケでもなく。
ひたすら、笑顔でヤキ入れて大人の対応ですよ。疲れます。
「いやぁー俺、今まで付き合ってたのもマヂ全員年上っすから。
年上じゃなきゃ無理っすよ。」
ほぇー。
「年上って最高は何個上?」←ワタシ
「3個上かな~」
23歳かいっ。ピチピチやないかいっ。(ワタシ東京人ですけどね)
「そか~(薄笑)。23ぐらいなら丁度いいのかもね~」←ワタシ
「いや、そいつも結構ガキ臭くて、別れたんすよ。」
「ガキくさいってどんな?」
「なんか~ディズニーランド行きたいとか言って~
マジでガキ臭いっしょー。んで別れましたよ。」
ディズニーランド行きたいって言われただけで別れる方が
ガキ臭いって事に、気付いてないんだなーコイツは。
なんて、思いながら、痛々しい年上好きアピールも聞き飽きたので
ワタシは、ひっそり席移動。
ワタシの友達とチェンジしました。
ワタシの友達とは、頻繁にこのブログに登場する
結婚を切望しながらも、結婚線がないと占い師に言われた悲惨な女デス。
ワタシは、同世代の友人に囲まれた安息の地で、ゆったり会話中。
さっきの俺イケ君と、結婚線ない女の会話が、聞こえてきました。
「ぜんっぜん見えないっすよぉ~」
あ、また言ってる。
「うん♪よく言われる~♪」
友達ながらにイタイ女だわ(笑)ま、若く見えるのは事実ですけどね。
「俺、今まで付き合ったのも全部年上なんで~」
「ほ~んとぉ?」
友よ。食いつくなよっ!と思いつつも
彼女は、もうすっかりノックアウトされてます。
その後、メルアドを交換していた様子。
見るからにチャラ男な俺イケ君。
ワタシの友は大丈夫なんだろーかと思っていたら
20歳のヤングチームは、酔いつぶれ君が続出したので撤収。
やっと、三十路たちのいつもの酒盛りに戻ったと同時に
ワタシは眠気マックスでした。
例の友達は、ワタシの横でずーっとメールしてます。
そして、ニタニタしながら、さっきの子(俺イケ君)とメールしてるんだ~♪と
会話の内容を見せてもらいました。
まぁ、普通のお疲れメールから、お互い今フリーだって内容を
ダラダラと、超マメにやり取りしてる内容でした。
しばらく、そんな骨抜き女をほったらかして、他の友達と飲んでいると
彼女が、眉をひそめて携帯をじっと見てます。←返信待ち。
「Y、寝ちゃったのかな」
もう、呼び捨てかいっ。と心の中で突っ込みながら
「なんてメールしたの?」
そして、見せてもらった送信メール
「今度、一緒にディズニーランド行きたいな(^-^)」
・・・・・・・そのメール。
きっと一生返信ないと思うよ。
とは、言えませんでした。
この後のフォロー考えると
疲れます。
と、つくづく思う今日この頃でございました。
では、おやすみなさい2。←さっきも言っちゃったからね。