彼女は疲れていたのかな、それともちょっと引いちゃったのか(笑)
気がつけばまた私が彼の大きなものを独占して咥えてた。
もっともっと、ずっと喉の奥まで入れて欲しくて、体勢を整えて押し込む。
息も出来なくて苦しいのに、どうしてこんな行為が好きになったんだろう。
やっぱり自分から求めてたよね、私。
彼が頭を押してくれて、喉の奥が開いて、イキそうになった。
・・・と思ったとたん、さっき食べたサラダが上がってきた(笑)
うっ!と、慌てて彼のものを放し、口を押さえてベッドから降りる。
ティッシュを探して、ほんとに出てきちゃったものを拭きとって(笑)
バスルームに駆け込んでウガイ。
あぁ、またやっちゃった・・・こういうこと、何度かあるんだけど。
もしかしたら、もう少しで喉でイってもらえたかもしれないのにね・・・
申し訳ない気持ちになりながら、何度も口を漱いで、部屋に戻る。
ごめんねー、なんて謝って、ベッドの端に潜りこむ。
それから・・・キスしてもらったのだったかな、
また咥えさせてもらったのかな、よく覚えてない。
彼の手が私の下着をずらして、少し弄って、確認をして、
しょうがないな、という感じだったかも(笑)
ムクリと彼が体を起こして、覆いかぶさってきた。
あ・・入れてくれるんだ・・・
パンティを剥ぎ取られ、ちょっと乱暴に脚を開かれる。
迷ったけど、つるつるにしてきたから、丸見えのはず。
でも、恥ずかしいより、早く欲しくてしかたなかった。
硬くて、大きいものが・・・入ってきた。