2021/09/20 | たんたんのhumming DAYs

たんたんのhumming DAYs

横須賀での
静かで穏やかな暮らしの中で
徒然なるままに
思った事、感じた事。
素直な心の動きを





おはよー!




おはよ、でいいかな?
9時過ぎ^ ^









いいよね笑






なんて、ピカピカな朝、
今朝は
6時前から溢れる光で目覚めた




休みだし
予定なしって事で、
心からのんびり




そうねぇ
なにかと
多少のモヤモヤやら
心配事は
ちょろっと、ね^ ^




でも
本当に何もない
って時は
誰もないんではないかなぁ



何もない!
が、1番希望だけど






生きている
そして、
まだ、周りとの関わりが
たくさんある
(これを若さと呼ぼうか)
こんな時期には
心の動きがあって当然だと
感じている




それが
重すぎず
苦しすぎなければ
良し!
かな。





今のところ
長男くんと分り合いたい!
と思っている

長男、超難である。
氣にかかるってことは
大切にしてるってことだよね?
と自分に納得させながら
捨て置きにしてない事を、
確認してる笑





母業は、
本当に難しい。









今日も
同じ風景
何も変わらない

変わってるか、
少しずつ
空の高さや
木々の色
風の温度や香り





心の中も
一緒だねぇ
少しずつ少しずつ
良いとか悪いとかでなく
季節がゆるゆると
変わりゆくのと
同じ


人生も季節みたいなもんかな。









敬老の日
一年で1番過ごしにくい日




皆さん
どうやって
敬老の日を過ごしてるのかな




自身の祖父母に対しての日
のはずが
いつのまにか
親を対象とする日になって




私は、それが
受け入れられない
母に敬老の日の挨拶をした事がない



老人であって欲しくない?
なんか、
微妙な私としては
変な感覚

子供達には
ばばちゃんに、LINEしてねー
って言うのに。



それでいいのか
間違えてるのか



母の氣持ちも
どうなのか、確認してない
確認もしづらい


そんな敬老の日
1日、だいたい
微妙な心持ちで過ごす
出先で
敬老の日!などの幟を見ては、

更に複雑。




よく考え見れば
祖父母にも
特に何かした覚えがない

敬老の日だからと
訪ねた覚えもない
母も、
同じ感じだったのだろうか。




幼稚園や小学生の低学年の頃は
敬老の日の絵を描いたりした
覚えしかない




常に感謝をしていればいいのかな
思ったりもする。
けど、年に一度
イベントをしてもいいのかなとも
思ったりもするが



このイベント事が
苦手な私。


贈り物と言っても
何を送っても
お金を使うなといい
仕舞い込んで使わない母
数ヶ月、数年して
不要だからと
返される
を繰り返してるので



今では
誕生日も
特にしていない経緯があるので
贈り物も
イマイチなのである。




まぁ、いいや
後ほど
LINEでもして
ご機嫌伺ってみよう





折角のお天気に
どんより氣分はご法度!



さて、
今日は
読み残しの本の山を
登るぞ〜






では!

どなたにも
いい風の吹く
旗日の月曜でありますように