昨夜の夢 | たんたんのhumming DAYs

たんたんのhumming DAYs

横須賀での
静かで穏やかな暮らしの中で
徒然なるままに
思った事、感じた事。
素直な心の動きを




おはようございます




またまた、寒い朝
部屋の空気も
だいぶ乾燥〜


ワンコたちも
夜中に水を飲んでいたなぁ



昨夜の夢見の悪さ



なんと

汚れた料理人のユニフォームを着た
太鼓腹の大きなハゲ男が
包丁を持ち
明るい光刺すキッチンの方から
入ってきて


掘り炬燵で
昼寝をする私と対峙する


えー!
あんた、よりによって
お金のない母子家庭にきたのかよー
と、震える声で叫ぶ


私のほうが、お金欲しいよ
って、叫びながら
内心、お金ないとわかれば刺されるかも?
言った瞬間、恐怖!




良く見回すと

あれ?仏壇、天窓、掘り炬燵、、、
この家
昭和40年代頃の衣笠佐野町の
祖母の家


でも、叫ぶ私の言葉から
外の土地は、
長年住んだ長沢の実家の辺りらしい



何故か小学生頃の三男が
隣の部屋にいて
彼に
走って前の山田さんの家に
助けてって言ってこい!と叫ぶ
鈴木さんちでも、長嶋さんちでもいい!

山田さんは、大工さんピアノをしている姉さんがいた。鈴木さんちは、千春ちゃんちの敷地内にある借家に住む人。年頃の娘さんがいたなぁ、この家にも。ジュンと言う犬も玄関先にいた。
長島姓は、この辺多く直近に二軒
どちらも農家で、いつも年寄りが畑にいた



と、忘れていた懐かしいご近所さんの
様子が名前とともに、リアルに浮かぶ。



はやく行けーと三男に叫びながら
なんとか、包丁を取り上げ
柔道の押さえ込みの様にしたら良いのか?
でも気持ち悪いし
体の大きさからムリだなどと
思い巡り
ここから、どうしよって時に目が覚めた



全身に力が入っている
顎や肩まで
ハッとするまで力込めていた笑笑


久々に見た夢
なんでこんな夢なのか
疲れた。


夢占いしたい。笑




時計を見れば1時過ぎたばかり
時間がある事にホッとして
室内浄化の音楽を流しながら
寝ました



その後
先程目が覚め
すっかり気分上々


私的週末三連休が始まります

今日は、三男の
三者面談。
英語が、赤点だったーという
そんな事が絡んでの夢だったのか



radikoからは、
ジョンカビラさんの
元気な声が流れている〜


朝日も溢れ出してる、
今日も天気良さそう

寒いぞー!気合入れていこう〜(^^)