初めてのクルマ。ミニクラブマン1275GT | 2nd blog

初めてのクルマ。ミニクラブマン1275GT

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50代の男性として、
クルマの話、あまりしません。
クルマにあまり興味がない50代です。

理由は、父がクルマの販売をしていました。
それも、35年前に外車を。
それも英国車。

まわりに、とても興味がある人がいると
すこし、引いてしまったのでしょうね。

私が初めて免許を取って乗ったクルマは
ミニクラブマン1275GT。
大学生が乗るクルマとしては
最高に面白かったです。

ミニは当時から
道で出合ったりすると、
バスやタクシーが
同じ会社のクルマだとする
軽くクラクションを鳴らしていました。
でも、うちのクルマは
ミニというよりHONDA N360みたいな顔でしたが・・・

WEBから・・・・・

1969年10月『ミニ クラブマン』と
呼ばれるモデルが登場します。
特徴は、
① 四角いフロント・ノーズが伸ばされ、
グリルが近代的になり
ヘッドランプがグリル内に埋め込められる。 
② フロント・バンパーの形状が
変わり中央部に上げられる。 
③ バッジ類は、グリル内中央に縦長の物が付く。
④ ハイドロラスティックサスが復活。 
⑤ 内装は、ミニ・サルーンMkⅢとほぼ同様ですが、
メーターが運転席側に移動し、2連のボックス型になる。 
などなど...

今週号のPenの特集を見て、
思わずブログしてみました。