地元サプライズ |  二人共和国

地元サプライズ

小学校の頃の同級生が小料理屋2号店をOPENすることになり


早速OPENの日に花束を持って行った。


田舎の学校だったので小・中学校共にメンツはまんま繰り上がりで変わらない。


私達の学年は99人しかいなかったので誰の家の犬の名前まで知っているようなとこだった。




凄く喜んでくれて行ったこちらとしても嬉しかったわけです。


帰宅後に同級生メンバーにメールで報告。


地元に残っている人が意外といるので、そのまま続いている。


一旦茨城を離れて暮らしていて、こちらに戻ってきたときもやっぱり地元は楽だと実感。


色々な人に偶然会うこともある。




日曜日にホームセンターへ出掛けたら、高校の2年間担任だった先生にばったり会った。


しかもその先生は中学校の先輩にあたるという世間の狭さw


「○○先生も皆残っているから、顔出しに来なさい」と言われました。


地元ってこういったサプライズがあるから面白いのよね・・・。





ただもういい年して「姐さん、お久しぶりっす」と言って近づいて来られると困るのでやめて欲しいのだ。