あるところに、
亀ちゃんというちょっとおバカで変わったお役人(現代でいう警察)がいました。
亀ちゃんが見回りをしていると(本当は三五郎の女房にちょっかいを出しに・・・・)
間抜けでドジな亀ちゃんは足を踏み外し肥溜めに落ちてしまいました
とっても落ち込んでいた亀ちゃんでしたがいつまでも落ち込んでいても仕方がなと、
気持ちを切り替え散歩に出かけました・・・・
やっと気持ちが落ち着いてきた、
次の瞬間

右側から手裏剣が

亀ちゃんはとってもビックリしてしまいました

亀ちゃんは不運な事が重なり、
悲しさのあまり、ますますおバカさんになっとさ・・。
めでたしめでたし
あっ
めでたくなかった
冗談はさておき
本当の「故郷の兄」は、かたぎになってからの追分の三五郎の話です。
亀ちゃんは、ただの脇役です。笑
今日は、完全僕のフィクションでお送りしました。
ではでは
おやすみなさい。