娘の春休みが始まり、バリー・マニロウのコンサートへ行ってきました。 バリーも恩歳67歳! 会場は、元気な婆ちゃん、爺ちゃんで一杯アップ


バリーが出てきたとたん、「あっ、ママの好きな人だ、ロッド・スチュワートでしょ!?」と大ボケをかます娘。 そう、娘にとったら、バリーでも、ロッドでも、どっちでもいいのです汗


我々の世代で言えば、母親の大好きな三波春夫のコンサートにでも連れて行かれた気分らしい叫び


会場は、乗りまくる爺ちゃん&婆ちゃん音譜 コンサートより、その様子を見て、大笑いしている娘音譜


暗闇でペンライドが、音楽に合わせて動いているはずが、個人の体力差によって、動きはバラバラ、、、中には、揺れているペンライトあり、、、まっまぁ、皆、楽しんでいるんだからOK合格


そこへ、娘が、「バリーの動きが不自然だ」と。。。。

「そりゃぁ、あの歳で、ちょっとヒールのある靴履いてるんだから、転ばないように動いてるのよ」

。。。。。なんとも、なんともな、、コンサートでの会話。。。。あせる


そして、最後は、もちろん、コパカバーナで、締めくくり~音譜

観客総立ちDASH! 娘は座ったまま。。。。ちょうど、娘の周りは、体の大きい御婆ちゃんグループがしめていて、その大きなおしりをフ~リフリ~クラッカークラッカークラッカー


その中で、一人、座っていた娘は、そのおしりだけ、見ていたんだろうか。。。

「ママ、おもしろかったよビックリマーク

それ以上、聞く気にもならなかったけど、、、結果オーライべーっだ!