後半戦に備え黙々とダッシュする小笠原(左は金刃)スポーツ報知
photo:01



巨人・小笠原道大内野手(37)が24日、“超速バッティング”で調整し、後半戦への巻き返しを誓った。

G球場でのフリー打撃で打撃投手を1メートル手前に近づけ、約17メートルの短い距離で快音を響かせた。

体の瞬発力をさらに高めることが狙いで、計1時間以上も振り込んだ。


この練習は、現在の状態を確認するために行うガッツならではの方法。

打率2割2分からの脱出へ試行錯誤を繰り返している。

「前(前半戦)は前で忘れて新しいスタートを切る。目の前のことに集中するだけ」と闘志をみなぎらせた。


ガッツは練習後、球宴に参加した阿部、坂本らと合流し、都内でのチーム決起集会に参加。

後半戦へ向けて結束を深め、自らのバットで逆襲へと先導していくつもりだ。



ーーーーーーーーーー


決起集会に来てたんだ!?

GOingで放送したのの後かな!?

そっちのが見たかったけど…
おがさんが出てくれるわけないかガーンあせる




今日も、良くなかったみたいだね

父のいう通り、今年はこのままなのかなしょぼんあせる



苦しんでいる姿を見るのは辛いね。。。



とにかくケガだけは気を付けてね晴れ