07月18日 15:10 提供:日刊スポーツ

巨人内海哲也投手(29)が、東京都北区の児童養護施設「星美ホーム」の生徒30人、教員10人と東京ドームで記念撮影などで交流した。

自費で40人分の観戦チケットを用意し、球場に招待。

今季奪った三振の数だけランドセルをプレゼントする企画も継続中で「(贈呈したのは)全員ではないですけどね。(球場には)毎年見にきてもらってます」と、笑顔で話した。


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…ん!?



…北区の児童養護施設!?!?



…星美ホーム!?!?!?



やっぱり!!



Michaelが慰問したところじゃないか!!

内海くんも行ってたんだ!? すごい!!



一見、関心が無さそうだけど(ごめんねあせる)こういう事が出来るなんて素晴らしいよねぇ~ニコニコ音譜



みんなにランドセルが届くよう、奪三振しまくらないとねプンプン流れ星



そして、内海くん。おめーの笑顔が好きだ~ヒマワリ晴れ





しかし、星美ホームは ずいぶん恵まれてるなぁニコニコあせる





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追加~


内海、養護施設の子供ら40人招待

内海が、奪三振と同数のランドセルを贈る「内海哲也ランドセル基金」の贈呈先となった都内の児童養護施設「星美ホーム」の子供30人、職員10人の計40人を招待した。

試合前の練習後、一緒に写真に納まったり、サイン入りカードを配布するなどで交流。

昨オフに訪問した際、使い込まれていたランドセルを見て一層の喜びを感じたという。
19日の中日戦(新潟)先発へ向けて、パワーをもらっていた。

(2011年7月19日06時01分 スポーツ報知)