夏休み 2005 | 2 Million a Year

2 Million a Year

MBAを目指していたあの頃、時代はどう動き、僕は何を考え、感じたのか。

MBA留学を目指す男の日々。

夏休み 2005

なんて書くと、夏休みが年に1回しかないことに気づく。

夏休み 2004は千葉にサーフィンに行ったな、とか、

夏休み 2003は高原に行ったな、とか。


今年はWatanabeとIさんと熱海の別荘へ。

Watanabeとは3年連続で、一緒にすごしている・・・


9月3日 10am

TOEFL Listening/Readingのクラス初日。

Listeningが弱いため、真剣に授業を聞いて分かったこと

「やっぱり、英語慣れるしかないかも・・・」

役に立つIdiom的なことなどを教わるのはいいことだけど

まぁ、本当に授業を受けるとなれば、英語を聞き取る力は

不可欠だしPodcastで落としているアメリカのニュースは

引き続き聞き続けよう。


9月4日 10am

熱海サンビーチ。

超顧客主義を握り締めて、今年で10年目のAPCジーンズ

タンクトップにキャップのいでたちで寝っころがっている。

30度を超える日曜日とはいえ、9月。ビーチにヒトはまばら。

台風の前の静けさか天気はまずまず。2時間ほどで部屋に

戻ってビデオ見たり、昼寝したり、ちょっと勉強したり。

9時、WatanabeとIさんが合流。


9月5日 10am

熱海港。

漁師のお店で上がったばかりの魚介類で朝食。

台風の接近を前に荒れ狂う太平洋を軽く眺めてから帰宅し

Minority Reportと東京タワーを鑑賞。

初めて見た東京タワーに、いまいちのめり込めず、というか

はっきり言って、くすぐったいしじれったいしでDVDに向かい

説教まがいなことをして、己の年齢を思い知る。


夜7時前に出前で済ませた夕飯後に2人は帰宅。


自分は残って、テレビ見たり、仕事しちゃったり。


な夏休み 2005