澤村は、顔と態度がポーカーフェイスすぎて、
下ネタを話しても
まったくイヤらしさもなくてね。
なので、私の手や腕(足に見えたのかも?)を見てるから、
私 「あー、私への印象・・・触りたいだったよね?何?見てるの?」
澤村 「うん。」
私 「触りたいの?」
澤村 「うん」
腕を差し出した私。
そしたら、
トレーニング仲間のイイ筋肉してますねぇー
みたいな(イメージね)感じでイイ肉つけてますね!って感じの
触りかた(笑)
両手で触ってたわ(笑)
なんだこれ?(笑)
澤村は、ものすごーく満足そうにしてたけど、
イヤらしさなんて何にも無かったわ!
触られてもドキドキしない。
それより、夜風で私の服の背中は
シットリながら
乾きつつありましたが、まだ背もたれは出来ません(;´_ゝ`)
なんだかんだ、話してたら
ガムを噛みはじめた澤村。
私 「おいおい!ガムなんて噛んで!チューする気マンマンかい?(笑)」
って茶化した私に澤村は、
つづく・・・。
引っ張るほどの話しじゃないね。