2リットルのCBR -134ページ目

2リットルのCBR

1987年に中免取得
VT250FでライダーDebutを果たし
2004年に限定解除
CBR1100XX
→隼
→R1200RT
→K1600GT(2016年式)
→K1600GT(2023年式)
→トリシティ155(2023年式)

VANSON 2014 秋冬物 VS14112W 

デニムカバーオール ブラックデニム


とある女性ハヤブサ乗りのブログを見て、一目惚れ。

ネットを探し回るも、XXLはどこも完売でしたが、

京都の南海部品でラスト1個を発見。






シートに触れる部分と、ふくらはぎ部分は生地を替えてあります。







レビューに有る通り、防寒用なので、とてもしっかりしたツナギです。

ディッキーズのワーク用のようにペラペラではなく、重量もかなりあります。

各部(肩、胸、肘、背中、腰)にはプロテクターを入れるポケットも装備。

また、表側は防水が施されていて、インナー側は透湿仕様となっているので

ゲレンデでも使えると思います。

このツナギで滑っている人は居ないだろう!(きっと)



今風なのか、股上が長く、やや”腰履き”になるのが昭和世代の私には・・・ですが

真冬でもこれを着ていれば、ツーリングは快適なものになると思います。

何より、”背中とお腹”が出ないのが暖かいですよね。

VANSONというとアメリカン乗りのイメージですが

”背に腹”は変えられない(笑)



ここで、28,674円でした。

ブラックXLが残り1個です。

ちなみに私のスペックは180センチ・95キロで、XXLが割とゆったり着られています。






23日、児童虐待防止を訴えて、サンタに扮したハーレー集団250台が都内を走ったそうです。


匠から「本日、根切りしますよ~」との連絡があったので

仕事終わりに慌てて行ってみました。


何をどーするのか、よく分かりませんが型枠を入れるところを掘ってあるような・・・。

こんな感じで、気付くとドンドン進んで行くんでしょうね(汗)

なるべく、時間が有る時は現場に足を運ぼうと思いますが

取りあえず、年内に基礎までを終える計画です。



バイクガレージの形に溝が掘ってありました。




ウィンカーのマークに墨を入れてみました。

使用前



使用後





アップだと粗が見えますが(笑)

まぁまぁ、巧くいきました。

白を入れることで締まって見えますね。




随分前に読んだ本が映画になっていました。

キャストは中谷美紀、戸田恵梨香、相武紗季、有村架純、谷村美月などなどワクワクする女優陣。

早速、借りてきました。

いやぁ、小説の読後感も素晴らしかったですが、映画もなかなかです。

思わず阪急電車に乗ってみたくなりました。

袖すり合うも何とか、と言いますが
世の中、捨てたもんじゃない、と少しだけホッとさせてくれるお話しです。

東日本大震災の直後に公開された映画、というのも何かの縁を感じます。

是非、小説を読んでから映画を見てほしい作品です。

千葉はガソリンが安いことで割と有名ですが

本日、ガソリンを入れてみて改めて安いなぁ、と実感。

ついに、レギュラー130円です。

 


7月20日に入れた記録を見ると、160円だったので

実にレギュラーで30円も安くなりました。


ちなみに、隼はハイオクですが

10月に島根県で入れた183円が最高値。


原油安は我々にとって、直接的にメリットをもたらしますが

ここまではまだ、円安デメリットとの綱引きが続いている状態。

例えば、タイヤは石油で作られているので

原油安はコストダウンの明るい材料となりますが

一方で輸入に頼っている部分もあるので、今のところは

原油安メリットと円安デメリットは相殺している状態だと言います。

早く円安デメリットを振り切って、原油安のメリットが勝って欲しいものです。