こんにちは、たまきです

40代専業主婦
(家族)夫・高校3年生の息子
日々のゆる〜い生活の記録です花

 

以前から気になっていた

『飴谷製菓(北海道)りんご飴』

食べてみましたリンゴ

 

イオン系スーパーで397円

他の飴より、ちょっと高めだったので

貯まっていた、WAONポイントで購入コインたち

 

初めて見たときから、このレトロなパッケージが気になっていました飛び出すハート令和の今、あえてこの「懐かしさを感じるパッケージ」

 

真顔「どこのメーカーの商品だろう?」

 

パッケージを見てみると・・・

 

飴谷製菓とは?

パッケージによると

 

    

飴谷製菓

大正7年(1918年)創業

富山で生まれ、現在は北海道で営業

されている飴専門店

 

北海道の甜菜糖(ビート)と小樽の水で造りあげた優しい色の飴は装飾品にも似た繊細さと評判の品です。

なるほど、「北海道の飴専門店」かつ、「北海道産の原料」を使って製造されている製品と分かりました

 

 

目がハートスーパーに行くたびに、気になるビックリマーク

 

透明のパッケージから見える、素朴な淡いピンクの「りんご飴」がまた興味をそそりますねラブラブ

 

恐らくこの袋が、中の見えないタイプのパッケージだったら「買ってみたい目がハートビックリマークとは、ならなかったと思います


それから数か月・・・

気になっていた「りんご飴」を買いましたニコニコ気づき

 

早速開けてみましょうビックリマーク

かわいい「キャンディ包み」の飴です

 

中の飴

白と、薄い赤の優しい色の飴

まさに「りんご飴」ですねニコニコ

ほっこりリンゴりんご飴

 

包装フィルムも美しかった

ところで、さっきから気になっていた

包装フィルムの端の「みどり色」

 

白のお皿の上に広げてみると・・・

お~

これは、素敵

綺麗ですねキラキラ

 

「リンゴの花」と「葉」のデザインですビックリマーク

 

食べてみた感想

では、いただいてみますニコニコ

 

口に入れた瞬間

 

昔食べたことのある「懐かしい飴の味」

 

子どもの頃に食べた事のある、昭和の飴の味

 

それから、甜菜糖のすっきりした、

やさしい甘さと「リンゴの酸味

も感じる飴でしたニコニコ

 

ベタベタした甘さ、の飴ではないと

私は思いました気づき

 

私は好きな味でしたラブラブ

 

残りは、我が家の”飴のポット”の中へ

 

これから、ゆっくりいただきます飛び出すハート

 

 

雪たん飴もレトロでかわいいニコニコ