湯船に
ミルクタイプの入浴剤と岩塩をいれて。






タオル。
肩が冷えないようにかけておく用のタオル。
本。
お水。
パック(小麦粉とハチミツを練っただけのもの)
脱衣場にiPod
をセット☆





音楽を聞き本を読みながら
じっくりと湯船に浸かって、汗を出す。



冷えを治すだけなら、「ほんのり汗が浮かぶ程度」で十分。
いつもはその位。ポカポカになればおしまい。



毒だししたいなあ。
って感じるとには、心臓に負担がかからない温度の湯船で、汗をどばどばかく。


持ち込んだ本は
石田衣良さんの「1ポンドの悲しみ」。

読みかけの短編。
サクサク読むのにとても良い。







一度思いっ切り汗を出したら、軽くお風呂の掃除(笑)。

もう一度、カラダを温め直してから
ハチミツパックをしながらからだのマッサージをして、
キレイになあれ!と、全身を洗う。





そしてまた暖まって
湯船を洗って
毒だしおしまい(^-^)。

あとはぐったりして眠る(笑)。






「なんだか気持ちの切り替えが上手くきかないな」。
とか
「ダルさが抜けないな」
とかのときに、こんな毒だしをしています。


暖まるし、気分転換になり、オススメ。
本も読めるしね。







今日もお疲れ様でしたん。
ココロ温かくして休んでね。



おやすみなさい☆