自然って。
いつでも。
だからちゃんと感じなくては・ね。
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親にもキッチリと言われてきたよ。
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こんな
落っこちてきて、刺さって死んでも
「それはあなたの責任ですよ」。
屋根の雪もおんなじ。
危ないの。ダダダときたら、身動きなんかつかない。
わたしたしは人間だから
自然のなかのあぶないものには、気をつける義務がある。
だから親や大人には
「絶対に雪のある屋根の下は歩くな!」って言われ続けたし、
そんなことをしたら容赦なくブン殴られたし、
近所の人も見ていてくれて注意もしてくれた。
大人になったからわたしも
子供達には注意する。たとえ知らない子供でも。嫌な顔をされても。
大事な命がかかっているから。
それが
大人の務めだから。
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だいたいのコトは
そういうことなんだと思うなあ。
「誰か」「何か」を非難する前に
まずは自分の落ち度を見つめてみる。
失敗したなら、
人間だからもう一回は間違えたとしても
三度はやるまいとココロに誓う。
自分を責めるのではなくて、
「学習」をする。
好ましいことの向こう側にある自分の思いに気付く。
恨まない。嫉まない。嫉まない。
持っているものに感謝をする。
まあ、そういうことなんだと思います。
「それは。あなたの責任ですよ」。
幸福でいるのも
不幸だと感じるのも。
「それは。あなたの責任ですよ」。
自然はいつでも
優しく教えてくれているね・・・。
しあわせでいようね・・・。


