・・・いかん( ̄ー ̄;。

また重たいテーマになったぞぃ。


まぁいいや(°∀°)b 。


お付き合いありがとにゃー☆




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それを。

「キックミー」という。



そのまま。「私を蹴ってください」。

という意味だ。




要は簡単。


「自分なんかダメな人間だ」。

「自分なんて居ないほうがいい」。

「こんな自分を誰かが好きなわけがない」。


そういった考えが根底にあり、

無意識のうちにその考えままに、

人を試す。


これでもわたしをすき???

私はこんなに酷い人間なんだよ???

どう?最悪でしょ???


どんどんエスカレートをしてゆく。



そして本当に嫌われたら

「やっぱりね」と泣きながら恨み、納得をする。




この考えはスパイラルだ。


自覚しないとどうにもならない。

自覚しても、自分でどうにかするしかない。


もしくは。

そのまま生きてゆくしかない。



そのあたりはもう

個人の選択の問題なのだろう。





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以前。

人と関わることが多い仕事をしていた。


キックミー人口は

かなり多い。



かくいう

私自身が。以前はそうだった。

いまも、完全には治ってはいない。


一生なおらないのかも知れない。


多少であれば、

残すのも良いなぁと

今では思っている。





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幼少の頃、甘えられなかった。

昔、いじめられた。

以前。何らかの被害にあった。

失恋・離婚・各種のいざこざ。



根っこには「以前、経験したこと」が多いといえるだろう。




理由は本当に細やかで

デリケートな問題で

千差万別だが、


「今」と「昔」がミックスされて

自分の心から素直さを隠し、封じ、

わぜと苦しい方向の考えに身を投じる。


いや。

確かに苦しい考えなのだが

慣れている分、楽な考えといえるのかも知れない。





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高校生のとき。わたしは。

親友に泣かれた。


「どうして○○○はわたしを試すの???

わたしは○○○が好きなんだよ。

そういうの全然わからない!!!」


かわいい顔をくしゃくしゃにして

親友は泣いていた。

(かなりかわいい(・∀・)。今はかわいいお母さんになっている。仲良し。)



私は申し訳ないキモチと同時に

驚いていた。



なんで。こんなわたしなんかをすきなんだろう???

わたしのことを

全部は知らないのにすきって一体

なんだろう???



そんな風に思っていた。




親友は。

恵まれた特別な人間だと思った。


かわいくて、豊かで、兄弟にかわいがられて

本当はわがままで

恵まれている親友。


だからそんなことが言えるんだ。


親友のことは好きだったけれど

どこかで嫌いだった。




・・・本当に子供じみた考えだった。

いや。実際高校生で。

子供だったんだ。





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そのあとも

何度かそういうことに気がついては、いて。

わたしは

素直になれない己の身をただ嘆いていた。



あくまでも

頑ななまま


おなじことを繰り返しては

「わかってくれない」

と勝手に怒ったり落胆したりしていた。




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うにゃにゃ。

おにくのお散歩らーーー。
ニヤリ主婦の日常☆ワンコとダーリンと私のしつけ方☆
家事やらしてから

ゆるーく

続きまぁす(*^ー^)ノ