昨日が終わるころに。
だいすきちゃんに連絡をした。
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伝えたいことがあって。
メールを打っていたのだけれど
なんでだろうか
・・・消えた。
だいすきちゃんに伝えたくって
電話をしたのだけれど
実は。わたしが。
伝えてほしかったのかもしれない。
だいすきよ。と。
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だいすきちゃんは
感性がとっても豊か。
自身。いろんな才能に囲まれている。
気働きが出来て、
出来すぎて悩んだりする。
素直で。かわいくて。
すこーし
意地っ張り虫を飼っている。
たまに意固地虫にもなる。
ここらへんはうん。おんなじ。
すきよ。と言ったら。
照れておどけてみせる。
だから何度でも
ココロから
すきよ。といいたくなる。
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出逢ったときは。
なんだかおかしなもの拾っちゃったなぁ。
って思っていた。
おかしなモノにはどうしても引かれてしまうから
その時点でわたしは
だいすきちゃんが
だいすきだったのだと思う。
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わたしとだいすきちゃんは
掛け合い漫才もするし。
未来をつむぐハナシもする。
わらう。
逢って触れると
お互いにきっと
何にも言えなくなって、ホロホロと泣くのだろう。
気合でしてきた
ばっちりメイクが
台無しになるくらいに。
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だいすきちゃんの現実と。
わたしの現実とは。
ものすごく違う。
だけれど。
たぶんどこかで
いつだって
繋がっていられるんだ。
いつだって。
だいすきちゃんが溺れているとき。
わたしにはわかるし。
わたしが苦しいとき。
だいすきちゃんに伝っている。
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だいすきちゃん。
見つけてくれて
ありがとう。
生きていてくれて
ありがとう。
・・・あのネ。
「だぁいすき」。
