「( ̄ー ̄)口から出てきたのぉ」。
友人が言った。
「何が???」
と聞いたら、
うひひひと笑った。
彼女は
夢をよくみるらしい。
わたしも夢は見るが、
リアルに怖い夢で、
愉快な夢は
あまり見たことがない。
彼女は、
かなり楽しい夢をみているようだ。
その日の夢は。
何かをなめている夢で。
それは
「チュッパチャップス」。
夢の中で彼女は、
甘いチュッパチャップスを
甘い。ああ美味しい。
甘い。ああ美味しい。
でも
あああ。太るかしら。
でも
美味しいわ。
と。
ちと乙女心なんぞも
小出しにしながら
なめて、
チュウチュウ。
なめて、
チュウチュウ。
を
繰り返していたら、
突然口から
ボロンッ!!!
バッと目覚めて
我に帰り、
鏡をみると。
そこには。
ド紫色で巨大化した
下唇を持つ
自分の姿がボボーンと
写っていた( ̄▽ ̄;)!!!
恐怖の下唇!!!
「チュッパチャップスだと思って、下唇を美味しく吸っての。
そしたら下唇が
唇じゃない位に腫れて、
口からボロンて
出たのぉd=(^o^)=b!!!すごい???
あははははー!!!」
…口から。
…(゜ロ゜)下唇が
でたのかい???
\(゜ロ\)(/ロ゜)/すげぇ!!!
今後も。
彼女の幸せを
いのろぉと
思いマス( ̄ー ̄)☆
友人が言った。
「何が???」
と聞いたら、
うひひひと笑った。
彼女は
夢をよくみるらしい。
わたしも夢は見るが、
リアルに怖い夢で、
愉快な夢は
あまり見たことがない。
彼女は、
かなり楽しい夢をみているようだ。
その日の夢は。
何かをなめている夢で。
それは
「チュッパチャップス」。
夢の中で彼女は、
甘いチュッパチャップスを
甘い。ああ美味しい。
甘い。ああ美味しい。
でも
あああ。太るかしら。
でも
美味しいわ。
と。
ちと乙女心なんぞも
小出しにしながら
なめて、
チュウチュウ。
なめて、
チュウチュウ。
を
繰り返していたら、
突然口から
ボロンッ!!!
バッと目覚めて
我に帰り、
鏡をみると。
そこには。
ド紫色で巨大化した
下唇を持つ
自分の姿がボボーンと
写っていた( ̄▽ ̄;)!!!
恐怖の下唇!!!
「チュッパチャップスだと思って、下唇を美味しく吸っての。
そしたら下唇が
唇じゃない位に腫れて、
口からボロンて
出たのぉd=(^o^)=b!!!すごい???
あははははー!!!」
…口から。
…(゜ロ゜)下唇が
でたのかい???
\(゜ロ\)(/ロ゜)/すげぇ!!!
今後も。
彼女の幸せを
いのろぉと
思いマス( ̄ー ̄)☆