本日
寒冷地、田舎地方の
ワタクシの実家より電話がありました。
「アンタ、なんか送って欲しいものないかい?」
……ワタクシも一応は嫁いだ身。実家とはいえ、他家の食材頼ってどうする。
でも、
いまうちには、
米がねぇ(-_-;)。
「なんか食べたいものはないの?」
「…こ、こめ。」
「こめ???何?こめって、米???」
「…うん。米。」
「はぁぁあっ??あんたんち、米がないの??」
「…うん。いや、二合位はある…。」
「二合って…アンタバカじゃないのー!!!何で言わないのー!!!」
「…いやぁ。もうすぐ給料日だし、麺類あるし。親をアテにするのもなんだかなぁと思ってね。あははは。」
「あはははじゃないっ!たまには親を頼りなさいっ!」(明らかにめちゃめちゃおこってる。)
……( ̄▽ ̄;)いやぁ。母親に怒られるのって、久しぶりだなぁ。
30過ぎてから、初めてじゃないかなぁ。
「バカッ!米すぐに送るからね!他に欲しいものは???」
「…うん。玉ねぎとか芋とか。」
「(゜ロ゜;あ、あばかー?!!」
(電話口にて、母発音。)
……(T-T)ワタクシ、
30歳半ばにして、
母親にすんごい怒られました。
土曜日辺りに
「食材」が送られてくる模様( ̄ー ̄)。
母の愛と
夕陽が
身と目にしみる
木曜日の夕方でございます。

なんだかんだあっても、
親子は親子。
ありがとう、母。
寒冷地、田舎地方の
ワタクシの実家より電話がありました。
「アンタ、なんか送って欲しいものないかい?」
……ワタクシも一応は嫁いだ身。実家とはいえ、他家の食材頼ってどうする。
でも、
いまうちには、
米がねぇ(-_-;)。
「なんか食べたいものはないの?」
「…こ、こめ。」
「こめ???何?こめって、米???」
「…うん。米。」
「はぁぁあっ??あんたんち、米がないの??」
「…うん。いや、二合位はある…。」
「二合って…アンタバカじゃないのー!!!何で言わないのー!!!」
「…いやぁ。もうすぐ給料日だし、麺類あるし。親をアテにするのもなんだかなぁと思ってね。あははは。」
「あはははじゃないっ!たまには親を頼りなさいっ!」(明らかにめちゃめちゃおこってる。)
……( ̄▽ ̄;)いやぁ。母親に怒られるのって、久しぶりだなぁ。
30過ぎてから、初めてじゃないかなぁ。
「バカッ!米すぐに送るからね!他に欲しいものは???」
「…うん。玉ねぎとか芋とか。」
「(゜ロ゜;あ、あばかー?!!」
(電話口にて、母発音。)
……(T-T)ワタクシ、
30歳半ばにして、
母親にすんごい怒られました。
土曜日辺りに
「食材」が送られてくる模様( ̄ー ̄)。
母の愛と
夕陽が
身と目にしみる
木曜日の夕方でございます。

なんだかんだあっても、
親子は親子。
ありがとう、母。