ふいにふいに知らん顔して隠すのですわけもわからず逝った貴方がまだ此処にいるようでとめどなくとめどなく溢れだすのですああ会いたいただ会いたいぬくもりは消えることなくまだあるのですそっと頬から伝わってくるのです心が降りてきて私は貴方の腕の中に戻るのでしょう貴方に包まれていくのでしょうAndroid携帯からの投稿
卒業卒業式が近づいて君は晴れて中学生?になるのに車の中での会話、もう少しで卒業だね?お母さん、泣きそうだわ、行きたくないなぁ~。苦手だな、、って言うと娘はがんばれ、、、の一言。うん、頑張るけど君は?君こそ、がんばれ!!って、母は思うけど?、、、反応なし来週から卒業式の練習がはじまるらしい、昨年の5月から学校に行けてない娘4月からは1年生朝から行くとは言ってるから期待はしてるけど?こんな調子で、大丈夫なのか心配していますがケジメは、ちゃんとつけて生きて欲しいです。こんな娘です。どうか、宜しくお願いします。Android携帯からの投稿
私の詩詩を書くとき決まってだいたい泣いたあと前に進むために私のためにわけもわからずいみもわからず間違えているとしてもいまはわからないままただね、進むためにじゃないと私は生きることさえ意味を探して迷うから生きようただうたうこの心を空っぽにしながら大好きな歌を歌いながらこの心を満たしていこうAndroid携帯からの投稿