ふいに

知らん顔して

隠すのです

わけもわからず逝った貴方が

まだ

此処にいるようで

とめどなく

とめどなく

溢れだすのです

ああ

会いたい

ただ

会いたい


ぬくもりは
消えることなく

まだ
あるのです


そっと
頬から

伝わってくるのです


心が
降りてきて

私は貴方の腕の中に

戻るのでしょう


貴方に包まれて
いくのでしょう



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卒業式が

近づいて

君は晴れて

中学生?になるのに


車の中での
会話、

もう少しで卒業だね?

お母さん、泣きそうだわ、

行きたくないなぁ~。苦手だな、、


って

言うと

娘は


がんばれ、、、

の一言。



うん、頑張るけど

君は?

君こそ、がんばれ!!って、母は
思うけど?、、、


反応なし


来週から
卒業式の練習がはじまるらしい、

昨年の
5月から

学校に行けてない娘

4月からは1年生

朝から行くとは
言ってるから

期待はしてるけど?


こんな調子で、大丈夫なのか
心配していますが


ケジメは、ちゃんと
つけて生きて欲しいです。

こんな娘です。どうか、宜しくお願いします。
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詩を

書くとき

決まって

だいたい

泣いたあと


前に
進むために


私のために


わけもわからず

いみもわからず

間違えているとしても


いまはわからないまま



ただね、

進むために

じゃないと

私は

生きることさえ

意味を探して

迷うから


生きよう

ただ

うたう

この心を

空っぽにしながら

大好きな歌を歌いながら

この心を満たしていこう
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