詩~耳~貴方のね声ききたくて凄くききたいんだけど私の耳はどうかしてて臆病な奴で奥ゆかしいひとで素直に聞こえないんだそれが辛くて閉ざしてしまいたいけど楽しい音楽が溢れる笑顔が私を離してはくれないのかすかに聞こえるよ君の声が届いておくれ私の耳よもっともっとね知りたいの貴方の声が届くまで私の耳よ素直になって