今朝も次女の中学のときのクラスメイトにおはようと声をかけました



住まいが変わって毎朝出会うようになった彼女との出会いは保育園でした

加配の先生が付いていた彼女

次女は加配が付かなかったけれど、おかけで年長さんは支援して貰えました

小学校では不安の強い次女にいつも寄り添って優しい言葉をかけてくれた彼女




私とは反対方向のバス停に1人で向かいます

その姿に大きくなったなぁ〜となんだか嬉しい😊

おはようと声掛けしますが私のことはたぶん忘れてます




今日はスクールバスは到着していました

気分が乗らないようでゆっくりゆっくり歩いて行く彼女

こんなとき我が子だと急かしちゃうんよね

迷惑かけてる

待たせてるって

謝っちゃう




彼女はひとりなのでたぶんバスの運転手さんは今日は調子悪いんだなぁ〜と受け取ってくれておわり

彼女は不穏の上書きをしなくていい



高等部もあと1年

彼女は卒業後は就労支援か、就職か進んでいく

1人でスクールバスで通学出来るようになってて成長を感じる




私も出勤時間がなかったら次女のペースに合わせて今頃は1人で登校してたんだろか

私は働くしかないから出勤時間をなるべく遅い勤務先を選んできた

短時間労働だと生活が成り立たないから帰宅時間が遅くて夕飯の時間が遅くなった

結果、昼夜逆転で家に引き篭もってる

風呂にも入らない





この先どうなるんだろう





共に難しさを感じながらきたお友達の成長した姿は眩しい





天気の良さだけが私を浮上させてくれる