自分の考えに自信を持って発言している政治家が居なくなったように思う。
藤村官房長官「東アジア共同体なんてどうでもいいですよ。」
マスコミ「え?東アジア共同体は白紙撤回するんですか?」(←ちょっと大げさで意地悪な感じ。)
藤村官房朝刊「いえいえ撤回したわけではありませんモニョモニョ」
・・・撤回の撤回。
何か発言したことに対して、反響もなく、誰も何も言わなかったらOK。逆に、何か反響があり、誰かが何か一頃でも異論反論を言ったら即撤回して潜伏する。
これでは何も前に進まない。
この発想で何かを進めようと思ったら、政治家は「いかに目立たないダイミングで議題に上げるか。」に全神経を集中するしかない。
自信を持てない日本人が増えているのは、日教組の反日教育にあると思う。
戦後、朝鮮人に支配された日教組が「日本は悪い国。ダメな国。日本を嫌いになりなさい。」という反日思想を、多くの日本人に徹植えつけた。日本人を徹底的に否定する教育を受けた日本人が、胸を張って自分の考えを主張できるなくなるのは、当たり前。
そういう反日教育に強い影響を受けた日本人が集まって民主党を構成していることを考えると、民主党では何も進められないということがよく分かる。
そこが小沢一郎氏が指摘していた、民主党に政権担当能力はない、と言うことだと思う。
目立たないタイミングで法案を提出する以外に法案を成立させる方法を持たない民主党は、本来政権を取ったら真っ先に成立させたい法案(外国人参政権、人権救済法、夫婦別姓、子ども手当など)すら成立できないでいる。
日本人にとって危険なこれらの法案が成立できずにいるのは、日本人にとっては不幸中の幸い。だけど、何も法律が成立しないのは、不幸。
日教組にドップリ漬かった民主党を早く駆逐して、日本人の日本人による日本人のため政権を。
-<以下引用>---
藤村官房長官、東アジア共同体「撤回したわけではない」
藤村修官房長官は2011年9月7日午前の記者会見で、野田佳彦首相が否定的な見解を示したとされる「東アジア共同体」構想について、「撤回したわけではない」と述べた。
新聞各社の報道によると、野田首相は今月10日発売の月刊誌『Voice』に、「わが政治哲学」と題する論文を寄稿。論文は外交・安全保障などに関する考え方を示したもので、野田首相は、鳩山由紀夫元首相が掲げた「東アジア共同体」構想に対して否定的な見解を示したという。
これに関して、藤村長官は
「マニフェストに、将来の東アジア共同体のことを触れているのは事実。これは、どのくらいのタームで考えるのかということだと思う。まったく撤回したわけではない」
と述べ、野田首相の見解がマニフェスト撤回には当たらないとの認識を示した。
「東アジア共同体」構想とは、通商、金融、エネルギー、環境、災害救援などの分野でアジア・太平洋地域での域内協力体制の確立を目指す構想。経済連携協力(EPA)、自由貿易協定(FTA)の交渉を積極的に推進し、通貨統合も視野に入れる。民主党は2009年の衆院選と2010年の参院選でのマニフェストで同構想を盛り込んでいる。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw110936
藤村官房長官「東アジア共同体なんてどうでもいいですよ。」
マスコミ「え?東アジア共同体は白紙撤回するんですか?」(←ちょっと大げさで意地悪な感じ。)
藤村官房朝刊「いえいえ撤回したわけではありませんモニョモニョ」
・・・撤回の撤回。
何か発言したことに対して、反響もなく、誰も何も言わなかったらOK。逆に、何か反響があり、誰かが何か一頃でも異論反論を言ったら即撤回して潜伏する。
これでは何も前に進まない。
この発想で何かを進めようと思ったら、政治家は「いかに目立たないダイミングで議題に上げるか。」に全神経を集中するしかない。
自信を持てない日本人が増えているのは、日教組の反日教育にあると思う。
戦後、朝鮮人に支配された日教組が「日本は悪い国。ダメな国。日本を嫌いになりなさい。」という反日思想を、多くの日本人に徹植えつけた。日本人を徹底的に否定する教育を受けた日本人が、胸を張って自分の考えを主張できるなくなるのは、当たり前。
そういう反日教育に強い影響を受けた日本人が集まって民主党を構成していることを考えると、民主党では何も進められないということがよく分かる。
そこが小沢一郎氏が指摘していた、民主党に政権担当能力はない、と言うことだと思う。
目立たないタイミングで法案を提出する以外に法案を成立させる方法を持たない民主党は、本来政権を取ったら真っ先に成立させたい法案(外国人参政権、人権救済法、夫婦別姓、子ども手当など)すら成立できないでいる。
日本人にとって危険なこれらの法案が成立できずにいるのは、日本人にとっては不幸中の幸い。だけど、何も法律が成立しないのは、不幸。
日教組にドップリ漬かった民主党を早く駆逐して、日本人の日本人による日本人のため政権を。
-<以下引用>---
藤村官房長官、東アジア共同体「撤回したわけではない」
藤村修官房長官は2011年9月7日午前の記者会見で、野田佳彦首相が否定的な見解を示したとされる「東アジア共同体」構想について、「撤回したわけではない」と述べた。
新聞各社の報道によると、野田首相は今月10日発売の月刊誌『Voice』に、「わが政治哲学」と題する論文を寄稿。論文は外交・安全保障などに関する考え方を示したもので、野田首相は、鳩山由紀夫元首相が掲げた「東アジア共同体」構想に対して否定的な見解を示したという。
これに関して、藤村長官は
「マニフェストに、将来の東アジア共同体のことを触れているのは事実。これは、どのくらいのタームで考えるのかということだと思う。まったく撤回したわけではない」
と述べ、野田首相の見解がマニフェスト撤回には当たらないとの認識を示した。
「東アジア共同体」構想とは、通商、金融、エネルギー、環境、災害救援などの分野でアジア・太平洋地域での域内協力体制の確立を目指す構想。経済連携協力(EPA)、自由貿易協定(FTA)の交渉を積極的に推進し、通貨統合も視野に入れる。民主党は2009年の衆院選と2010年の参院選でのマニフェストで同構想を盛り込んでいる。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw110936