•アパートに響く怒鳴り声。
•父は全て知ってるという母。
•確認しに実家に向かう私。
•何も知らない父。
•その間にアパートにただの巡回にきた警察官。
(私が警察呼ぶからと捨て台詞を吐いた後にナイスタイミングで!w)
•なんとか金の工面をして帰宅。
•金を数え出す母。帰れと言っても帰らない二人。
•ソファやらなんやら処分に来てくれた便利屋さん。姉と母にどんな会社か聞かれる。この子は借金があるから今日の支払いもできないと思いますよと言い出す姉。
何も関係ない便利屋さん。(めっちゃいい人でした)
•何で全部捨てたんだと怒り出す姉。ものを大事にしろって言ったじゃないか!(処分したのは私が私のお金で買ったもの)
•父呼び出される
•二人で警察官の話を始める。
警察にマークされてるんじゃないかと言い出す二人。(ただの巡回)
•父より、私が説明するよりも警察官に来てもらいなさいとのこと。
•ただの巡回に来ただけなのに呼び出された警察官(申し訳なかった!)
警察官の前ではおとなしい二人。
•警察官帰宅後話し合いが開始される。
(占拠され始めて五時間)
二人の言い分
1.ものを大事にすると言って大事にしてない(母から買ってもらったものは処分していない)
2.部屋も片付けてない(一人暮らししている私の部屋が)
3.お金もないくせに処分の仕方が無駄遣いだ(無理やりソファを持ち込まれた上に埃っぽいし父親に頼まれなかったので苦渋の決断)
4.私たちは借金してまでお金を返せとは言ってない(事あるごとに金返せと言う母。借金してでも返せという母)
5.荷物を運んだのは、私が持ち帰るといった靴を置いていって約束を破ったから。(たった一足の靴で!)
6.私は約束も破るし、お金にルーズだし、嘘もつく信用ならない人間だ。
7.姉と母であんたの為を思って性格を直そうとしてあげてるのになんでわからないの!
8.私の誠意が見えない。
9.私たちに感謝しなさい
10.あんたの為に苦しんできたんだ。
以上
来週の日曜日もアパートに来るからと言って帰っていった二人。
結局朝11時から夜8時まで私の一人暮らしの部屋を占拠されました。
アパートの人たちは罵声は聞こえるは警察官来るわ、あの部屋の人やばくね?ってなっていることでしょう。
来週は四ヶ月ぶりくらいに髪切りに行く予定だったのにな。また、私の日曜日が潰された。
いつ終わるのかな。これ。