ツインレイ 電話占い で検索すると

アフィリエイトのページばかりが出てきますよね。

 

占い師さんに相談したら彼から連絡が来ました!という成果報告ばかり。

でもこれって、本当なの?…と信じ難いですよね。

実際に電話占い鑑定士さんとツイン道を進んできた身だから語れることがあります。

 

 

 

鑑定士さんに相談したら連絡が来た!会えた!は…

本当の場合もあるし、そうでない場合もあると思います。

ただ、間違えて欲しくないのは

連絡が来たor実際に会えた=サイレントが終わった、ではないということです。

 

 

能力の高い鑑定士さんは縁結びや縁切りの術が使えますので、音信不通の解消に効果抜群!

でも女性の中身が成長していなければ、何かのきっかけで再びブロックされるでしょう。

 

 

私がお世話になっている鑑定士さんの口コミでも、

LINEブロックされていたのに彼から連絡が来ました!とか

先生のおっしゃる通りの日に会えました!という報告がたくさんあります。

 

 

その一方で、またブロックされてしまいました…という書き込みもチラホラと。

裏技で一時的に交流できても、他力本願でサイレントを終わらせることは出来ないのです。

 

結局のところ、交流再開を目指していてもツイン道は進まないんですよね。

女性側が課題をクリアしていなければ、何度でもサイレントに逆戻りです。

私は一度がっつりサイレントと向き合った方が、最終的には時短になる気がしています。

 

 

 

また、私のように統合→再会の順番で設定しているツインには

いつ頃連絡がありそうよ、という鑑定結果が当たるはずがないのですけれど

それを統合前に見分けることは難しいみたいです。

 

実際私も、まだ連絡こない?と途中何度も先生に聞かれました。

恐らく再会→統合のツインであれば、交流再開のレベルに達していたのだと思います。

 

 

占いが当たらないというよりも、設定が違っただけ…。

でもこれ、手放しのために必要な出来事でした。  

連絡がとれるツインだと、会えそうで会えなかったという事態が発生しやすいのと同様に

音信不通の彼に代わって先生が、再会への期待を抱かせる役割を演じてくれていたのです。

 

 

会う約束していたのに会えなかったら、もともと会えないより傷つきますよね。

こうやって期待と絶望を経験して、少しずつ彼や再会への執着を外していきます。

 

 

初めの頃は私も予定日が過ぎる都度に落ち込んでいましたが、

連絡が来そうと言われる度に、心がざわついている事に気づきました。

そう、実は私の方が、彼と再会する心の準備が整っていなかったのです。

 

その事に気づいてからは、予定日が外れても、まだそうだよねーと思うだけ。

やがて、きっと私の準備ができたら連絡が来るのでしょう、に発想が変わっていきました。

コントロール欲や再会への期待を手放すのって、どうしても時間がかかります。

行きつ戻りつを繰り返しながら、少しずつ進んでいけば大丈夫です。

 

 

あ、ツイン道で再会と表現されているものは、

お互いが共創の未来を生きると決めて顔を合わせること、と捉えた方がいいですよ!

2人が単純に顔を合わせる、会話するの意味ではありません。

ここを勘違いしていると正確なステージ判断ができず、時間を無駄してしまうかも。

 

 

 

 

鑑定お願いしたらすぐ会えるようになってそのまま統合できました!は…

該当しない方の方が多いんじゃないかな、と思います。

たまたま統合が近い状態で電話占いデビューした、はあるかもしれませんが

個人的には、統合を勘違いしているのではないかな…と疑います。

(統合は身体的接触を示すものではありません)

 

 

 

彼の近況や、なぜサイレントが起きたのか知りたい方は、ぜひ一度相談してみてくだい。 

想像していなかった裏話が聞けると思います。

縁がある相手なのかの確認にもなるでしょう。

 

 

どうすればいいのか、何をすればいいのかわからない方、

またライトワークや使命がわからない場合も、鑑定してもらうといいと思います。

ただ鑑定結果の全てを鵜呑みにするのではなく、自分のフィーリングを大切に。

 

 

鑑定士さんの言うことに従っているだけでは、他人軸の生き方のままです。

何をやって何をやらないのか、自分で選択して自分軸を整えていきましょう。

 

 

あとは…

盲目的にならないためにも、セカンドオピニオンを導入することをお薦めします。

お金と時間に無理のない範囲で、複数の鑑定士さんとお話してみてはいかがでしょうか。

電話が繋がるのは縁がある証です。

たとえ合わない鑑定士さんだったとしても、必ず気づきと学びがありますよ!