サッカー楽しみ隊の冒険 -7ページ目

サッカー楽しみ隊の冒険

ウイイレ2014のJマスターリーグの結果を中心に書いていてます

Jリーグ第13節 アルビレックス新潟(アウェイ)


結果2-2の引き分けです!

すいません。なぜかパソコンがフリーズしてしまったので書いたものが消えてしまったのでこれだけですm(_ _ )m



ACL決勝トーナメント1回戦セカンドレグ 北京国安(ホーム)


マッチレポート


ファーストレグの結果絶対に得点の必要な北京国安は激しいプレスをかけ讃岐に簡単にはボールを持たせない。しかし、讃岐はミドルレンジからでもシュートコースがあれば積極的にシュートを放ち、北京国安にカウンターの機会を与えない。試合が動いたのは前半11分ゴールキックからジョンモスケラが頭で前に落とし、走り込んだ中村がダイレクトでたたき込み先制点を奪う。そこから北京国安が猛攻を仕掛け讃岐が後手に回ると前半25分ゴール前の混戦からシャオジアイが押しこみ同点に追いつく。これでトータルでもイーブンに並び共に攻めの姿勢を出す。試合を動かしたのは讃岐前半39分渡邉がPAでボールを受けると最後は中村にパスを送る。中村はファーサイドにコントロールしたシュートを流し込み勝ち越した。

後半に入ると得点の欲しい北京国安が前掛かりとなるが、後半3分に柴崎が頭でジョンモスケラにパスを送ると巧みな胸トラップで相手をかわし右足を振り抜き貴重な追加点を奪う。ここから讃岐のペースになり、相手ゴールを何度も脅かす。後半30分アランのスルーパスに抜け出したジョンモスケラが決め止めを刺した。戦意を失った北京国安に対して後半42分またしてもジョンモスケラが決め5-1で試合終了。讃岐が準々決勝に駒を進めた。


MOM ジョンモスケラ 8.0


得点者

11 中村充孝(カマタマーレ讃岐)

25 シャオジアイ(北京国安)

39 中村充孝(カマタマーレ讃岐)

48 ジョンモスケラ(カマタマーレ讃岐)

75 ジョンモスケラ(カマタマーレ讃岐)

87 ジョンモスケラ(カマタマーレ讃岐)


カード

イエローカード36 中村充孝

イエローカード45 高橋祥平



監督コメント


次に進めて非常によかった。

攻めの姿勢を貫いたことが勝因だと思う。選手たちがよくやってくれた。勝てて良かった。





勝ちました~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




攻めまくり作戦成功ですね♪

ジョンモスケラが爆発しましたね!

使って正解♪




次もがんばろう!!!

ACL決勝トーナメント1回戦ファーストレグ 北京国安(アウェイ)


マッチレポート


前半からホーム北京国安が讃岐陣内に攻め込む。前半13分讃岐はカウンターからアランがシュートを放ち1度はGKに止められたがこぼれ球を押し込み先制に成功する。1点を取り自分たちのサッカーができるようになった讃岐は中盤で細かくパスをつなぎボールを支配していく。シュートまで持っていく場面が多かったが決め切れず前半終了。

後半に入るとホームで負けられない北京国安が攻め込む。すると後半3分スルーパスに抜け出したエースカヌーテが同点ゴールを決める。この得点によって試合の流れが讃岐から北京国安に傾き始める。勝ち越したい讃岐は渡邉を下げアンドレアを投入する。何度も裏を狙うが味方のパスが合わず得点できない。終了間際には北京国安が猛攻を仕掛ける。しかし、GK瀬口がファインセーブを連発し試合終了。ともに大事な初戦は引き分けた。


MOM アラン 7.0


得点者

13 アラン(カマタマーレ讃岐)

48 カヌーテ(北京国安)


カード

イエローカード59高橋祥平(カマタマーレ讃岐)



監督コメント


本音を言うと勝ちたかった。しかし、難しいアウェイゲームで得点して引き分けれたことは及第点だ。相手のカヌーテは怖い存在とはわかっていたがそれでも抑え切れなかった。次のホームでは彼に仕事をさせないようにしなければならない。そして、多く得点を取って次の試合に進みたい。





やっぱり決勝トーナメントとなると難しい試合になりますね~


カヌーテ・・・・・


なぜ北京国安なんかにいるんだ・・・

欧州に早く帰りなさいwww



うちにも世界レベルの選手ほしいな~


取るなら誰がいいと思います?



ともかく次のホームは勝つぞーーーー!!!!

Jリーグ第11節 京都サンガF.C.(ホーム)


マッチレポート


この試合は序盤から京都が讃岐を押す展開で進んでいく。しかし前半7分チャンスを迎えたのは讃岐
ジョンモスケラがゴール前に侵入したがゴールを決め切れない。前半13分には渡邉にもチャンスが訪れたが相手DFにブロックされてしまう。すると前半23分京都は左サイドの山瀬からDFラインの裏に飛び出した大黒に浮き球のパスが送られこの後ろからきたボールを大黒がダイレクトで蹴り込むスーパーゴールで先制する。讃岐は先制され自分たちの得意な形が作れず、京都に押し込まれる展開が続くが前半アディショナルタイムゴールキックからジョンモスケラが前に落としたボールに柴崎が反応し左足でけり込み追いついて前半終了する。

後半11分PAでジョンモスケラが倒されPKを獲得する。このPKを柴崎が冷静にコロコロPKで決めて逆転に成功する。後半30分にもジョンモスケラがPA倒されPKを獲得したが、柴崎が外してしまい追加点は奪えなかった。逆転を許した京都が大黒を中心に攻め込みチャンスを作るも讃岐守護神瀬口のスーパーセーブで決め切れず試合終了。


MOM 柴崎岳 7.0


得点者

23 大黒将志(京都サンガF.C.)

45+ 柴崎岳(カマタマーレ讃岐)

56 柴崎岳(カマタマーレ讃岐)


カード

イエローカード26 輪湖直樹(カマタマーレ讃岐)

イエローカード44 アラン(カマタマーレ讃岐)

イエローカード45+ 渡邉千真(カマタマーレ讃岐)

イエローカード75 内野貴志(京都サンガF.C.)

イエローカード82 高木和正(カマタマーレ讃岐)



監督コメント


ホントにひどい試合だった。次に向けてしっかり調整し直していきたい。以上!!



Jリーグ第12節 鹿島アントラーズ(ホーム)


マッチレポート


この試合は前半から讃岐ペースで試合が進む。積極的にシュートを放ち鹿島にプレッシャーをかけ続ける。鹿島はGK曽ヶ端の好セーブ連発でなんとか無失点で試合を進める。しかし、前半23分その均衡がついに崩れる。右サイドのアランが中央の渡邉にグラウン-ダーのパスを送り、渡邉がシュートを放つがクロスバーに当たってしまうがそのこぼれ球をアンドレアが拾い再び渡邉にラストパス、それをゴールに流し込み先制する。前半29分には上手く右サイドを崩し岡本のクロスに鹿島から移籍してきた中村が頭で合わせ2点目。前半45分楔で受けた渡邉から中村がパスを受けると巧みなターンで相手を抜き去りゴールを決めて3点差をつけて前半終了。

後半に入ってもペースは変わらない。後半23分中央で渡邉がタメを作り中央に走り込んだアンドレにパスを送り、そのパスを受けたアンドレアが今シーズン初ゴールを決めた。後半35分ロングボールを渡邉が頭で前に落とし裏に走っていた中村がボールを受けそのままゴール前までボールを運び冷静に決めてハットトリックを達成した。終了間際には鹿島も猛攻を見せたが丹野が好セーブでゴールを割らせなかった。


MOM 中村充孝 8.0


得点者

23 渡邉千真(カマタマーレ讃岐)

29 中村充孝(カマタマーレ讃岐)

45+ 中村充孝(カマタマーレ讃岐)

68 アンドレア(カマタマーレ讃岐)

80 中村充孝(カマタマーレ讃岐)


監督コメント


前節から修正が上手くいったと思う。シュートを積極的に打つように指示していた。シュートを打つ機会が多いとそれだけゴールできるチャンスが生まれるからだ。

守備も攻撃の勢いそのままに攻めの守備ができていたのでよかったと思う。

鹿島相手にここまでの試合ができるとは思っていなかったので素直に嬉しい。






京都戦はクズみたいな試合をしてしまった\(*`∧´)/

相手が弱いと油断してましたΣ\( ̄ー ̄;)

キレイに崩そうとするあまりシュートが少なかった。





しかし、



鹿島戦はガンガン行こうぜ!!!作戦に変えたら上手くいきましたねwww




シュート打ちまくってたら入りましたみたいな感じですよwww





これからも作戦はガンガン行こうぜ!!!でいきますwww

Jリーグ第9節 浦和レッズ(アウェイ)


マッチレポート


この試合はアウェイ側讃岐の圧倒的ボール支配からスタートする。浦和はなかなか敵陣まで攻め込むことができない。個人技のあるサイドの選手がボールを持つと讃岐は必ず2人で囲みボールを奪う。讃岐もボールを支配し続けるが攻めあぐねる展開があ続く。前半35分ようやく試合が動く。槙野がPAでボールを受けたジョンモスケラを倒してしまいPK与えてしまう。このPKを柴崎がきっちり決め先制に成功する。

後半に入っても試合展開は変わらず讃岐のDF陣が集中していて浦和にチャンスらしいチャンスを作らせない。結局PKでの得点を守り抜き讃岐が勝利した。


MOM 柴崎岳 7.0


得点者

35 柴崎岳(カマタマーレ讃岐)


カード

14イエローカード梅崎司(浦和レッズ)

35イエローカード槙野智章(浦和レッズ)

44イエローカード岡本拓也(カマタマーレ讃岐)

73イエローカードジョンモスケラ(カマタマーレ讃岐)

82イエローカード岡村和哉(カマタマーレ讃岐)



監督コメント


今日の試合も守備よく機能していたのでその点は満足している。しかし、攻撃に関してアイディアがなさすぎる。ここを改善していかなければ今後も厳しい展開が続くのでなんとかしたい。ファンのみなさんにはつまらない試合だったかもしれないので謝りたい。



Jリーグ第10節 名古屋グランパス(ホーム)


マッチレポート


連勝中の讃岐がこの試合もゲームを支配する。すると前半9分中央でボールを受けたジョンモスケラが裏に走り込んだ中村に浮き球でスペースにパスを送るとダイレクトで合わせボレーシュートをたたき込み先制に成功する。その後も攻め続け前半38分また中央でパスを受けたジョンモスケラが裏を狙った福家にパスを送り、福家がこれ決めて追加点を決めた。

後半に入ると試合は膠着状態になり、お互いにチャンスを作ることができない。そのまま時間だけが過ぎていき試合終了。讃岐が連勝を伸ばした。


MON ジョンモスケラ 7.0


得点者

9  中村充孝(カマタマーレ讃岐)

38 福家勇輝(カマタマーレ讃岐)



監督コメント


今日の相手は空中戦に強い守備陣だったので3トップの二枚をスピードのある選手たちに裏のスペースをつくように指示していた。これが上手くいき早い段階で得点ができたので自分たちのリズムでサッカーできたと思う。この試合は非常によい出来だった。







今回は2戦連続で試合をしました!



特に1試合目は自分でもつまらん試合だなと思いましたwww


2試合目はトゥーリオさんがいるのでなるべく裏に出せば通るかなと思ってので実行してみるとやっぱり通りましたね!

足が遅いwww




とりあえず連勝しまくってる讃岐!!いつまで続くのでしょうかww




今回は手抜きのブログでしたww

ACLグループリーグ第6節 FCソウル(ホーム)



マッチレポート


すでに決勝トーナメント進出を決めている讃岐は主力の柴崎やジョンモスケラ、丹野をベンチから外し若手主体のメンバーで臨んだ。すると、キックオフ直後高木がアランにロングボールを入れアランがそのボールコントロールしゴールに流し込み早々に先制点を奪う。その後はFCソウルのペースで試合が進むがこう着状態になる。このまま前半終了かと思われた前半43分中村のスルーパスから福家がゴール左上へ豪快に蹴り込み2点目を決めて前半が終了する。

後半に入るとFCソウルが猛攻を仕掛ける。すると、後半24分GK石井のスローインを奪い、最後はミツァンスキに決められ1点差となる。その後もFCソウルが攻め続けるが得点を奪えず試合終了。

讃岐が全勝で決勝トーナメントに臨む。


MOM 高橋祥平 6.5


得点者

1  アラン(カマタマーレ讃岐)

43 福家勇輝(カマタマーレ讃岐)

69 ミツァンスキ(FCソウル)



監督コメント


勝てたことがよかったが、サブのメンバーになると力が落ちてしまう。非常に残念だ。サブメンバーはチャンスだったが活かせているメンバーは少なかった。もっとチーム力のそこ上げが必要だと感じた。




ACLグループリーグ全勝しましたヾ(@°▽°@)ノ



しかし、メンバー落とすとさすがに苦戦しますねww



キックオフゴールはザンビア戦の大久保みたいなのを狙ったら成功しましたwwあそkまではキレイにはいかなかったけどwww



ちなみに他のJリーグ勢は


柏レイソル・鹿島アントラーズも首位通過で決勝トーナメント決めてます!

残念ながらセッレソ大阪だけが1勝もできずに敗退しています(((゜д゜;)))何があったんだ~

主力出てなかったのかな?


ともあれ柏・鹿島はおめ☆共に頑張ろう!!!