ACLグループリーグ第1節 セントラルコーストマリナーズ(ホーム)
マッチレポート
開始から前半20分すぎまで讃岐が相手にボールを支配され、なかなかリズムに乗るこができない。しかし、前半25分に中村がシュートまで持ち込み徐々に流れを引き戻す。そして、前半アディショナルタイムに柴崎がバイタルエリアで相手を引きつけ、ジョン モスケラにラストパス、これを冷静に決め讃岐が先制に成功する。
後半に入ると両者ともにこう着状態になる。セントラルコーストマリナーズは時折するどいカウンターをみせ、ゴールネットを一度揺らしたがオフサイドの判定でゴールならず。そして、セントラルコーストマリナーズは後半36分に3枚同時に交代し勝負に出る。しかし、後半アディショナルタイムに左サイドのスローインから渡邉、柴崎、渡邉とつなぎPA左からカーブを描く技ありのゴールが決まり勝負あり
大事な初戦を讃岐が2-0と勝利した。
MOM 柴崎岳 7.5
得点者 45+ ジョンモスケラ(讃岐)
90+ 渡邉千真(讃岐)
Jリーグ第1節 FC東京(アウェイ)
マッチレポート
開始直後からFC東京のペースで試合が進む。前半5分に左サイドの太田のクロスをエドゥーが押しこみ先制かと思われたがオフサイドの判定。その後もFC東京が押しこむ状態が続く。しかし、前半28分に移籍後初の古巣との試合の渡邉がDFラインでのパスを奪い、ジョンモスケラにラストパス、これをきっちり決め押されていた讃岐が先制に成功する。このまま前半は終了。
後半5分、FC東京に待望のゴールが生まれる。左サイドをきれいに崩し、マシューレッキーが中央にグラウンダーのクロスを送り、エドゥーが合わせ同点。その後、両者とも交代枠を使い勝ち越しを狙ったが決めきれず試合終了。開幕戦は互いに譲らず1-1勝ち点を分け合った。
MOM 高橋秀人 6.5
得点者 28 ジョンモスケラ(讃岐)
50 エドゥー(FC東京)
監督コメント
J1初参戦というこもあり、選手の動きが全体的に固かった。うまくパス回しができず、相手のペースで試合が進んでしまった。だが、先制点を奪うことができて前半は落ち着きを取り戻した。
後半に入って相手がより一層攻撃を仕掛けてくることがわかっていたが止めることができずに失点してしまった。サイドからやられてしまったのでそこの守備を修正していきたい。
ともあれ勝ち点1を取ることができたのでJ1でもやっていけるという自信がついたのでこれからしっかり自分たちのサッカーやって勝っていきたい。
やっぱりJ1のレベルになるとかなり厳しいですね(;´▽`A``ボールもほとんど支配されてしまう・・・
目指すはポゼッションサッカーなのにwwwJ2と違ってシュートもフリーにさせるとやられてしまいますね
落ち着いてパス回しできるようにしなければε=(。・д・。)
試合内容はこんな感じで書いていきます!(いつまで続くのかな?www)
監督コメントとか幼稚で、自己満な内容ですが悪しからずm(__)mそれでも良いって方はカマタマーレ讃岐の行く末を見守ってあげて下さいε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ