8月初旬、本郷綜海さんが開講されていた
チャネリング講座自体というものがあるのを
初めて知ったので、
最初は好奇心のみ
どういうことを
教えて頂けるのだろうという楽しみだけでした。
講座受講前の「チャネリング」の印象は、
特殊な能力を持った人のみが出来る特殊な技能。
これは、
私のスピリチュアルを学ぶ基本姿勢となっている。
閉ざされた世界の実情を知りたい探究心。
スピリチュアルを
閉ざされた世界と思ってしまうのは、
私の固定観念。
「チャネリング」の「基礎」

でしたが、


でしたが、受講してみての感想は、
「あっ
コレ、普段からやってたわ〜
」。
コレ、普段からやってたわ〜
」。そういう方、案外多いのでは

私のスピリチュアルの目覚めはヨガ。
ヨガ歴15年なので、
自分の身体の隅々まで意識し、
グラウンディングを行うのは、
割と身に付いている。
今回の講座は21日間の開催だったのだけれど、
私は途中参加。
しかも、
8月11日で講座の録画が消えてしまうということで、
3日程で集中して講座を受講。
1日分が1時間弱の録画だったので、
3日間、
起きている時間は
グラウンディングという非日常を過ごしました
21日間毎日少しずつ体得して、
グラウンディング習慣を身に付けるという
意義もあったと思うのですが、
私の場合、
短期間どっぷりグラウンディングに取り組むことで、
身体、精神、チャクラに効いたな〜と感じています。
そして、
切羽詰っても最後までやり切れた達成感。
これは、
自己満足だけれど、
「やれば出来る」
という自分に対する自信と信頼に繋がりました。
グラウンディングがしっかり出来ていれば、
見える世界でも見えない世界でも揺らがない。
メッセージをキチンと受け取り、
自分で進む道を選び取れる。
今回の講座、
7,000人以上の方が受講していらしたそうで、
チャネリング、グラウンディング人口が増えた
地球での生活が益々楽しみです





綜海さん、学びの機会を有難うございました



