別れた妻は、「どんな人生でも自分の選択というものがある。」と言っていました。

 

私は、どうしてもそのように考えることができず、自分を不幸がってばかりいました。

 

今でもそうです。

 

「神様は乗り越えられる試練しかお与えにならない。」という考えのほうが、受け入れ易い感じがします。