きおくときろく -84ページ目

きおくときろく

過去現在未来のお話、くだらない悩みは尽きない。
タイトルは途中からそのとき聴いている曲名だったり。

まわりを気にせず自分のことをさらけ出せるのもある意味才能なのかな、ただのおこちゃまか。
言いたいことだけ言って、自分は傷ついているんだアピールにはうんざり。
その前に自分に落ち度はなかったのかとか考えないのかな。考えていたとしたらそんなことはなから言わないと思うけれど。
そして、何事もなかったかのように普通に振る舞えるのも不思議でしょうがない。結局自分が中心にいないと嫌だしかまってちゃんなんだろうね。

それを見ているまわりの人たちが傷つかないかそれだけが心配。


輪が大きくなればなるほどズレは生じ、亀裂が生まれる。もう修復は不可能かもしれない。