ぼくは思わずくしゃみをした -31ページ目

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

絶対なんてないけど

契約は約束だから。


ちょっと怖いよねー


でも、その大切さを

ちゃんとわかってる人じゃないと

責任者はやってはいけないと思う。


昼間は本当にせわしない。


確認するものが多過ぎて

ちょこっと手を動かしたら人の確認、確認。。。


思考を連続できないことがストレス。

もともと切り替え上手でも、スピード感ある訳でもないから余計に困ったもんやわ

面倒なルールもまずはやってみたら

良いところも分かる。

このルールはこういう風に使えばいいんだ

と分かる。


もっと相談したいなぁというのも、

ちょいちょい相談していたら

今は幸いなことに押さえたいところが合うメンバーがいてくれるから

意見をもらえる。


色んな方面からアクセスしてみたら

私がやりやすい方法って見つけられるし

周りも、ここだけは押さえてって言ってくれる。


それは組織的なゴールが予めあるから

当たり前ではあるよね。


気になるけど、今はまぁいいかもってことも言ってくれる。

それは私がここでのゴールを明確にするために聞きたいことでもある。


こういう環境の作り方があるんだな。

結構新しい発見。


まずは周囲に目を配りながら

型にはまってやってみてから

ここはこうしたい、が工夫出来るようになる。

昔から言われてるだけのことはあるんだなー


とは言え、俺ルール貫き通す気概もないしやりたいとも思わないから

これが私にはちょうど良いいのかも、とも思う。


というか、誰とであっても

関係性ってそういうところあるよね。