結局刺激か | ぼくは思わずくしゃみをした

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

窮屈だなと思っていた仕事が終わる。


アレもこれも気を遣わなきゃならなくて

頭パンパンで、

細かくルールが決められているから自由がない。

マジでストレスを感じていた。


ただ、実装だけは何も言われず自由だった。

テクニカルなことだけは好きにやれた。


それはルールを決める人にその理解がないから。

私は悪いようにはしないからね。


とは言え、誰にも悪気がないことは

よく分かる環境だった。

ただただ細かいルールが多くて、窮屈だっただけ。


それすらも、終わろうとすると

なんだか名残惜しいなんて

ちゃんちゃらおかしくて笑えるよね。


なくなる苦しさにさえ、名残惜しさを感じるって

どんだけ刺激依存やねん。

自分にビックリするわ。