怒りが動力でもいい | ぼくは思わずくしゃみをした

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

何を訳のわからんこと書いてんねん


勘違いや思い込みで勝手に進められたり

間違ったことが記録されていたり

対象を間違えていたり

あっちこっち記録が飛んでいたり。


そりゃあ、腹も立ちますよ。

だって品質担保は私の責任なんだもの。


やってくれると信じて頼む。

でも合格ラインには到達しない。

諦めて私がやる。

この繰り返し。


適当にやるんじゃない、という怒り。

これが私の動力になってもいいじゃない。

一時だもの。