なんとかしたいけどハンドルを握ってはないから | ぼくは思わずくしゃみをした

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

こういうサポートはどうあるべきなんだろうか?


なんとかしたい

どうにか手間を少なく便利にしたい

けれどハンドルを握ってるのは私じゃない。


どこまで裁量があるか、にもよるのかな。

でも、人生って感じになってしまうと

途端に遠慮してしまう。


身内だろうとなんだろうと

信頼関係で成り立つものではあると思う。


どう関わるのが正解なのか。

正解はないかもしれないけれど

それでも、どうしたら力になれるのか。


そこは探って相談して試して

試行錯誤してくしかないのかな?