ライフワークとは? | ぼくは思わずくしゃみをした

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

独りで仕事したいなーって

好きなことトコトンやりたいなー

好きなことだけに時間使いたいなーって

楽しいと思うことだけに時間使いたいなって

そう思ってるんです。


でも、20年くらい前から

繋がりっていいなって

繋がりを作る人になりたいなとも

思っていたのです。


人と人が関わって何か変わって

それまでニコリとも笑わなかった誰かが

笑ってくれる。

そんな世の中っていいなーって。


今、もしかすると目の前のことが大変だから

安易な方向に進もうとしてるだけかもしれない。


まずはやってみたい。

その気持ちもある。


1年くらいでもいいんだ。

面白いことにどっぷり浸かる。


その後のことは

その時に考えればいいよねって

そんなことを

やってみたいのよね。


何か手応えを感じる要素があれば

感じられる自分の感性があるならば

続ければいい。


そうじゃなければ

こっちは違ったねって

笑って別の道を選べばいい。


想像だけじゃなくて

なんとかなるじゃんてことを

やってみたい。


客観性を今持っていられてるのかな?

そもそも客観性って必要なのかな?


人の世に生きて

報酬をもらうには人と関わらなければならない。


どのくらい客観性って大事なんだろうか?

暴走するなよってことかな?


ライフワークをデザインするなら非日常空間で自分を客観的に見ることが効果的です。 | 心理カウンセラー根本裕幸* ステマも兼ねた記事なのですが、ライフワークをデザインするなら客観的な見方をしないと違う方向に行きやすいよ!という話です。 そのために合宿をしたり、カウンセリングを受けたりするのもいいですが、今日はセミナーで使うワーク […]リンクnemotohiroyuki.jp