幸せになる義務4年前の年末。 星降る夜に、ふと舞い降りた想い。 あたしは、幸せになる義務がある。 たくさんの人に愛をもらい、 たくさんの人に幸せをもらい生きてきた。 たくさんの人に守られて、 たくさんの人に導かれて生きてきた。 だから、あたしには、幸せになる義務がある。 みんなの幸せを、心から願い、心から応援し、 なにかあっても、なくても、 いつでも笑って祝福できるあたしでいたい。 もっともっと、みんなをハッピーにしたい。