現実が見えるというコト | ぼくは思わずくしゃみをした

ぼくは思わずくしゃみをした

そういうことです。

なんか、覚めた。
と言うか、冷めた。

はっきり言わないとダメなんだな。
全然周りが見えてなければ、人との距離すら見えてない。

時間が経つほどに、本当に何してんだーと思う。
了解したってだけで何の返事もないし、
君、結構失礼なコトしたのよ?

もう、ホント信じられないよー。
段々頭に来て、なんだか情けないわ。

あたしが、さらっと言えればよかったんだろうなー。その場で。
やめなって。

何で言えなかったんだろ。
ホント、申し訳ないよ。

そんなこんなで、もう会いたいとか思えなくなってしまった。
なんだかバカバカしく思えてきて、
そんな相手を、大切な場所に連れて行った責任を
すごくすごく感じている。

まだ早かったんかなー。

気の回らなさは、どうにもならんのかもしれないな。トホホ。