言葉の使い方や、タイミング等に難点はあるが、詰めてみれば、コニタンはまちがったことは言っていない。ほんらい、高市を攻めるのは当然であり、無意味な憲法審査会(?)を批判するのは当然なのだ。これを本気でやらずに、コニタンを、いじめているのは泉や玉木がダメなのだ。高市は、言ったことは実行せよ。すなわち、議員辞職せよ!自民はさる以下であり、蛮族以下なのだ!

コニタンはもっと大人になって、考えを練り上げ、立派な政治家になってください。
  

せっかくのお手柄が、するりと手のひらから抜け落ちていった。自民系の憲法改変主義者を名指しして批判するのは良いとして、「猿のように」同じことを繰り返している、と言ってしまった。

おまえがばかなのだ。高市の首をもう少しで上げられるところまで詰めながら、逃してしまった。

むかしなんかこんな場面でがあったな~。でもあれで、機会主義者的な政治ゴロがしりぞき、小沢氏が前面に出てきたことから、政権交代劇が可能になったのだ。我が民主勢力は、めげずに、前進を続けよう。小川君はどうしているのかね。コニタンは首の周りをよく洗って、全身の一兵卒となり給え!民主国民はわすれないよ!!

全くばかげた話だ。出所は間違いなく財務省。狙いは増税。まだ搾り取ろうというわけだ。あの役人どもは‼この与太話には信ぴょう性を付与するために、与太の2乗というべきクズ話がついている。自民のあれ、これ、あいつ、とぞろぞろくっついていくやつが出る。立憲からも、あれ、これ、あいつ、と出ていくだろう。そう聞かされると、うん、なるほど、とうなづくほかない、ダメ議員、クズ議員、もう見飽きているヤレヤレ、やってくれ、そんなことで分裂するのであれば、勿怪の幸い、そいつらをたたき落とし、政界を作り替える絶好の機会になるだろう。やってみそっけ!いつまでもおとなしくしていると思うなよ‼こんなんじゃ団塊のじいさんたちが、集団切腹したからってどうなるものでもあるまいから